斬岩·試作
武器

斬岩·試作

レアリティ 4片手剣物理ダメージ

レベル別ステータス

レベル
攻撃力565
物理ダメージ34.5%
斬岩·試作 — 黒岩場の中に隠されていた古い長剣、岩を斬っても傷つかない。
日本語

岩砕き

通常攻撃または重撃が命中すると、攻撃力と防御力+4%、継続時間6秒、最大4重まで。0.3秒毎に1回のみ発動可能。

使用キャラクター — 片手剣

物語

璃月の武器工場が作った古い試作剣。製造番号や製造時期は不明。 古い剣身には流雲紋が飾られ、剣を振るう時は微かに金色に光る。 噂によれば、一度は技術不足で製造が中止となり、別の製造方法を考えることになった。 鍛造の名門である雲氏の当主は武器職人である寒武と協力し、「試作」という武器シリーズの設計図を書いた。 設計図に沿って最初に作られた片手剣は音が響く。 天衡山で剣を試す時、寒武はうっかり剣を地面に落とした。 意外なことに、剣は逆巻く風のように岩盤に割れ目を作った。 これは天啓だと思った寒武は剣を「斬岩」と名付けた。 一刀両断、万剣朝宗。 岩を簡単に切れるこの剣は後日、璃月の刀剣の原点となった。

投稿
斬岩·試作 — 武器 | 原神 データベース