相聞剣法
千早振るを発動時、水元素/炎元素/氷元素/雷元素と接触した場合、その千早振る後の落下攻撃·乱れ嵐斬に元素変化が起き、攻撃力200%分の該当元素ダメージを追加で与える。このダメージは落下攻撃とみなされる。千早振るのスキル効果中、元素変化は1回のみ発生する。
| 1段ダメージ | 88.9% |
| 2段ダメージ | 89.4% |
| 3段ダメージ | 51.0%+61.2% |
| 4段ダメージ | 120.0% |
| 5段ダメージ | 50.1%×3 |
| 重撃ダメージ | 85.0%+147.6% |
| 重撃スタミナ消費 | 20.0 |
| 落下期間のダメージ | 161.8% |
| 低空/高空落下攻撃ダメージ | 323.5%/404.0% |
通常攻撃 剣による最大5段の連続攻撃を行う。
重撃 一定のスタミナを消費し、前方に斬撃を2回放つ。
落下攻撃 空中から落下し地面に衝撃を与える。経路上の敵を攻撃し、落下時に範囲ダメージを与える。千早振る後の落下攻撃は、落下攻撃·乱れ嵐斬へと変わる。
落下攻撃·乱れ嵐斬 元素スキル·千早振る後の落下攻撃のダメージは風元素ダメージに変わる。落下時に秘剣で風穴を生成し、近くの敵と物体を引き寄せる。
| 一回押しスキルダメージ | 345.6% |
| 一回押しクールタイム | 6.0秒 |
| 長押しスキルダメージ | 469.4% |
| 長押しクールタイム | 9.0秒 |
旋風の如く秘剣を振り、敵と物体を引き寄せる。範囲内の敵をノックバックし、風元素ダメージを与え、気流に乗って空中に舞い上がる。 楓原万葉が元素スキル·千早振るによる効果で空中に舞い上がった後、落下攻撃を10秒以内に放つと強力な落下攻撃·乱れ嵐斬へと変わる。
一回押し 空中でも発動可能。
長押し 力を溜めた後に発動する。一回押しより広い範囲に、より高威力の風元素ダメージを与える。
落下攻撃·乱れ嵐斬 元素スキル·千早振る後の落下攻撃のダメージは風元素ダメージへと変わる。落下時に秘剣で風穴を生成し、近くの敵と物体を引き寄せる。 乱れ嵐斬のダメージは落下攻撃によるダメージとみなされる。
| 斬撃ダメージ | 472.3% |
| 継続ダメージ | 216.0% |
| 付加元素ダメージ | 64.8% |
| 継続時間 | 8.0秒 |
| クールタイム | 15.0秒 |
| 元素エネルギー | 60 |
我流の奥義で嵐のような一振りを繰り出し、風元素範囲ダメージを与える。 太刀風は「流風秋野」と呼ばれる領域を創り出し、中にいる敵に風元素ダメージを一定時間ごとに与える。
元素変化 流風秋野の継続時間中に水元素/炎元素/氷元素/雷元素に接触すると、接触した元素の属性を獲得し、該当元素の付加ダメージを追加で与える。 元素変化はスキル継続中に1回のみ発生する。
千早振るを発動時、水元素/炎元素/氷元素/雷元素と接触した場合、その千早振る後の落下攻撃·乱れ嵐斬に元素変化が起き、攻撃力200%分の該当元素ダメージを追加で与える。このダメージは落下攻撃とみなされる。千早振るのスキル効果中、元素変化は1回のみ発生する。
楓原万葉が拡散または星拡散反応を起こした後、楓原万葉の元素熟知の数値が1につき、チーム全員に対し、拡散された元素のダメージ+0.04%、継続時間8秒。この方法で獲得した異なる元素ダメージアップ効果は共存する。
チーム内の自身のキャラクター全員がダッシュに消費するスタミナ-20%。 同じ効果を持つ固有天賦との重ね掛け不可。
千早振るのクールタイム-10%。 万葉の一刀を発動した時、千早振るのクールタイムがリセットされる。
万葉の一刀の流風秋野で下記の効果を発動する。 ·継続時間内、楓原万葉自身の元素熟知+200。 ·流風秋野の中にいるフィールド上キャラクターの元素熟知+200。 この命ノ星座による元素熟知アップ効果は重ね掛けできない。
千早振るのスキルLv.+3。 最大Lv.15まで。
楓原万葉の元素エネルギーが45以下の時、下記の効果を獲得する。 ·一回押し/長押しで千早振るを発動した時、元素エネルギーを3/4回復する。 ·滑翔状態の時、1秒毎に元素エネルギーを2回復する。
万葉の一刀のスキルLv.+3。 最大Lv.15まで。
楓原万葉が千早振るまたは万葉の一刀を発動した後の5秒間、風元素付与を獲得する、また楓原万葉の元素熟知の数値が1につき、自身の通常攻撃、重撃、落下攻撃のダメージ+0.2%。