レベル別ステータス

レベル
HP12,993
攻撃力304
防御力830
突破ステータス攻撃力28.8%
会心率5%
会心ダメージ50%
申鶴 — 仙人の弟子であり、気品溢れる女性。璃月の山奥にひっそりと住み、その気質は仙人のように孤独で淡々としている。
日本語

天賦

レベル 10

大洞弥羅尊法

神女遣霊真訣の領域にいるフィールド上キャラクターの氷元素ダメージ+15%。

縛霊通真法印

申鶴が仰霊威召将役呪を発動すると、周囲チーム全員に下記効果を与える。 ·一回押しの場合、元素スキルおよび元素爆発ダメージ+15%、継続時間10秒。 ·長押しの場合、通常攻撃、重撃、落下攻撃ダメージ+15%、継続時間15秒。

往来通暁

璃月で20時間かかる探索任務を完了した時、獲得する報酬+25%。

コスチューム

キャラクター天賦素材

命ノ星座

C1

心斎

仰霊威召将役呪の使用可能回数+1。

C2

定蒙

神女遣霊真訣の継続時間+6秒。領域内フィールド上キャラクターが与える氷元素ダメージの会心ダメージ+15%。

C3

潜虚

仰霊威召将役呪のスキルLv.+3。 最大Lv.15まで。

C4

洞観

申鶴自身によって「氷翎」効果を付与されたキャラクターが、「氷翎」のダメージアップ効果を発動すると、申鶴は「霜霄訣」を1層獲得する。 申鶴が仰霊威召将役呪を発動した時、「霜霄訣」をすべて消費する。消費した層数1につき、その時発動した仰霊威召将役呪のダメージ+5%。この効果は最大50回まで重ね掛け可能、継続時間60秒。

C5

化神

神女遣霊真訣のスキルLv.+3。 最大Lv.15まで。

C6

忘玄

キャラクターが通常攻撃および重撃で「氷翎」効果を発動した時、「氷翎」の発動回数が消費されなくなる。

ボイス

初めまして…
我の名は申鶴、孤独で仇なす者、周りの者に災いをもたらす恐れがある。この赤紐で魂に枷を加え、殺意を抑制するよう仙人たちに釘を刺された。我との同行を恐れないのであれば…良かろう。ならば我の手を握るがいい。
世間話·帰着
俗世に帰着するなど、高望みなこと。我は自然と共に在る方が落ち着く。
世間話·要訣
正道に戻り、己が身を守るのだ…
世間話·刀槍
刀や槍は相手を選ばず、赤紐の力にも限度がある。だから我は人混みの多いところを好まない。
雨の日…
こういう時、世の者は…傘をさすのか?
雨上がり…
天気が良くなると、気分も晴れる。邪魔者が来ないのを願おう…たとえ来たとしても、消えてもらうのみだが。
雷の日…
凍らせた魔物に雷が落ちれば、瞬時に仕留められる。服を汚さずにな。
暴風の日…
ああ…師匠は慶雲頂の淒風を好んでいた。
おはよう…
ごきげんよう。朝露は実に甘い、主にも分けてやろうか?
こんにちは…
午後の眠気を振り払いたいのであれば、坐禅を試してみるといい。効果があるはずだ。
こんばんは…
俗世の灯火と山林の月光、主はどちらが好みだ?
おやすみ…
安心して休息を取るがよい。我は眠りが浅いゆえ、その間、周りを見張っておこう。
申鶴自身について·本能
己を磨き、方術の修行をする。これらはすべて本能によるもので、我自身のためである。俗世を救済する心など我にはない。悪を裁くのはついでのこと、礼は不要だ。
申鶴自身について·異類
我の恩恵を受けた人間は我を仙人と呼び、裁きを受けた者は魔の女と呼ぶ。ふん…仙であろうが魔であろうが、所詮、凡人にとって我は異類ということだ…
人との接し方について…
我は滅多に下山しない。それゆえ、人との接し方が分からないのだ。揉め事が起きた時は、我自身のやり方で対処する。だが、もし主が齟齬を感じた場合、必ず教えてくれ。理解できずとも、主の言葉を信じ、それに従おう。
赤紐について…
師匠は我の心を抑えるため、この赤紐を与えてくれた。だが、ここ数日、主と共にあったおかげで真の要となる部分を悟り、力を自在に制御できるようになった…主こそが、我を抑える赤紐。この心境を理解してくれるのならば、我の傍にいてほしい。
「神の目」について…
この輝く石が「神の目」なのか?ふん…得失はすべて縁によるもの。今後もし縁が切れたなら、こやつの光も消え去るだろう。
シェアしたいこと…
邪祟は祓いやすいが、心魔はそう容易くはない。執念を捨てきれないのであれば、仙法や術式をもってしても取り返しが付かなくなるだろう。
興味のあること…
「初雪には浪漫がある」と言われるが、それは何故だ?あの山頂では毎日のように雪が降っている。初雪とはいつを指すのだろうか?教えて欲しい、我には理解できぬ。
凝光について…
人々の言う富とやらは、我にとっては不要な物だ。しかし凝光殿にかかれば、刀や槍では手に負えぬ難題をも解決する。彼女は世の規則を知り、人の心を見抜いているのだ…仙人でも成すことができないと、そう師匠が言っていた。そんな彼女を、我は尊敬している。
北斗について…
北斗は礼儀作法を重んじない。会話の意味も深く推測する必要がないため、とても気楽に接することができる。ただ…彼女の周りには常に人がいる。船には大勢の乗組員がいるらしい…人混みを相手にする時は、主が傍にいてくれねば困る。
雲菫について…
雲菫が演じていたのは…「璃月劇」というものか?我は好きだぞ。実際に会わなくとも、その者の事跡を知ることができる。もし主の物語を取り入れたら、さぞかし面白い劇になるだろう。
甘雨について…
彼女については師匠から色々と聞いている…実際の彼女は、我が抱いていた印象とだいぶ異なるようだ。安心するがよい、このことは誰にも言わない。そういえば、近頃の璃月港はかなり賑わっているな…そのような俗世に溶けこむには、それなりの代償が必要であろう。
重雲について…
我にも「親族」がいたとは…彼がもし修行に関して迷うことがあれば、我は喜んで手を貸そう。ただ、山に来てもらう必要があるがな。…彼の家の者は熱烈過ぎるゆえ、どう誘いを断ったらいいのか我には分からぬ…
行秋について…
主の耳元で何かを囁く彼の姿を見た。何を言ったのかは分からぬが、もし脅迫でも受けたのなら必ずあやつを…ん?友人同士の冗談?まことか?
鍾離について…
あの方は自分を凡人だと主張しているが、仙人である師匠と親しげにしていた。もし仙府前の腰掛でお酒を飲んでいるあの方を見かけたら、邪魔をせずにそっとしておけと師匠に言われたことがある。だから、我はその通りにした。
白朮について…
彼は接しやすく思いやりがあり、店に並んでいる薬草の質もいい。それに比べて、首に巻かれた蛇は口がうるさい…大丈夫、我は何もしていない。蛇相手に怒るほど、心が狭くはないからな。
胡桃について…
彼女はよく奇妙な歌を口ずさみながら、近くの森を彷徨っている。そのうちに、彼女の歌を何度も耳にするようになった。聞き慣れた今もまだ違和感を覚えるが、別に嫌いというわけではない。
魈について…
あまり笑顔を見せないという印象が強い。つい最近会った時も、相変わらず無口だったが…以前より、肩の力が抜けているような感じがした。もしかするとよき理解者と巡り会えたのかもしれない。
閑雲について…
以前、漱玉が師匠に連れられて、万民堂へ来たのだが…そのとき、漱玉の話し方が師匠に似てきていることに気付いたのだ。我も師匠の庇護のもと、日々を送ってきたが…もしや我の振る舞いにも、幾分か師匠の面影があるのだろうか?
申鶴を知る·1
我の肩書きを気にしないで欲しい。我は仙人でもなければ、仙力も使えない。ただ、妖魔退治一族の分家に生まれ、璃月港から遠い山で育っただけだ。仙人の弟子であるが、それ以外の何者でもない。
申鶴を知る·2
悪事を働く者に出会うと、進んで説教をする者がいるが、我にはそのような行為が理解できない。悪意を抱く邪魔者は早々に排除すべきであろう。なのに、何故そんな億劫なことをわざわざする?
申鶴を知る·3
我は仙人の下で学び、気を引き締めて修行を行ってきた。そして修行が進むにつれて、あの方たちは新しい術を教えなくなり、殺意を抑える方法を我に叩き込んだ。そう硬くなるな…平地に大穴を開けたり、木を根っこごと引き抜いたりなど、人里離れた森でしかやったことがない。無論、罪のない人に害を与えたこともない。そして、今の我はもう自身の力を制御できている。
申鶴を知る·4
父は我の血肉と引き換えに、母の命を取り戻そうとした。洞窟に置き去りにされた我は、父が戻ってきて助けてくれるのではないかと一時は期待していた。一日、二日、三日と経ち…その間、我は必死に戦った、魔物とな。疲れ果てて我は倒れても、父はついぞ現れなかった。理解できなかった、我は邪気があるゆえ捨てられたのか、それとも天涯孤独となる運命だったがゆえに、このような邪気を生み出したのか?
申鶴を知る·5
ある日、師匠に内緒で山を下り、村に戻ったことがある。我がいた村は荒れ果て、父は亡くなっていた。その時、親族との繋がりは完全に断たれたのだと気付いた。過ぎ去った日々は、決して語られることなどない。その日から、我は世との関わりをすべて捨てた…主に出会うまではな。
申鶴の趣味…
坐禅とは「静」になること。雑念を捨て、周りの息づかいを体で感じることにより、すぐさま我を取り戻すことができる。師匠によると、十分な修行を積めば坐禅を行う際、姿勢に気を配る必要が無くなるという。仙人は立ったままでも坐禅と同じ状態になれるようだが…我はまだまだ修行が足りぬ。
申鶴の悩み…
大切な人を失う怖さ、大切な人を救いたい気持ち…このように心が縛られるような感覚は、体験したことがなかった。我の悩みだが…願いでもある。
好きな食べ物…
山を下りた時に様々な料理を食べたが、味はあまり覚えていない。ただ唯一忘れられないのは、かつて暮らした家で食べた一杯の麺…いや、これは覚えておくべきことではない。そう…覚えておくべきことではないんだ…
嫌いな食べ物…
薬草を長く噛んでいると、苦味と渋味のみが残る…長年修行をしてきたから、その類の戒律にはもう慣れているが。仙人たち?「仙人は俗世に阻まれることなく修行するため、どんな料理でも気にすることなく食べることができる」…と師匠は言っていた。
贈り物を受け取る·1
このような味…我が食してもよいのだろうか…?
贈り物を受け取る·2
主が作った料理、確かに美味だな。手放すことができぬ。
贈り物を受け取る·3
構わぬ。この類の味は、もうとっくに慣れている。
誕生日…
誕生日というのは記憶に残る日であり、贈り物をして祝うと聞いたことがある。世の物について、我は詳しくない。だが銀河が輝く夜の空は、今まで山で見たものの中で一番美しい。主と共に誕生日を祝うため、湖を凍らせて曇りない鏡にし、浮かんでいる雲や星を目の前に映し出してみた…気に入って…もらえたか?
突破した感想·起
操れる力が…より増したようだ。
突破した感想·承
師匠に知られたら、もっと赤紐を結ぶよう我に言うことだろう。
突破した感想·転
近頃、こもって修行する時間は減ったが、何故か成果は出ている…おそらく主と共にいるからこそ、成せたことなのだろう。
突破した感想·結
以前は「雑念を捨てれば超越できる」と思っていた。だが数々の経験を積み重ね、初めて悟った。守りたいものがあってこそ、力を発揮できると…そして力を、有意義なものにできるのだと気づいた。
元素スキル·1
命ずる!
元素スキル·2
出でよ!
元素スキル·3
魂よ!
元素スキル·4
煉気化神!
元素スキル·5
念の氷像!
元素スキル·6
具現せよ!
元素爆発·1
天真敕奏!
元素爆発·2
氷霜よ、化神となれ!
元素爆発·3
律令に従え!
宝箱を開ける·1
これが俗世の宝というものなのか。
宝箱を開ける·2
仙人の秘宝と何が違う?
宝箱を開ける·3
これは…何に使える?
HP低下·1
悪く思うな…
HP低下·2
まだまだ…
HP低下·3
必ず…根絶する。
仲間HP低下·1
無理はするな。
仲間HP低下·2
我が終結させる。
戦闘不能·1
宿命からは…逃れられない…
戦闘不能·2
人はいずれ…死ぬ…
戦闘不能·3
劫煞の災い…
ダメージを受ける·1
未熟者め。
重ダメージを受ける·1
そうはさせない!
重ダメージを受ける·2
後悔するぞ!
チーム加入·1
一致団結…我には理解できない言葉だ。
チーム加入·2
承知した、立っていればいいのか。
チーム加入·3
…命に従おう。
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