永遠に燃え続ける炉心

永結の凍土スネージナヤ
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説明

クルースニク晶鉱の民間利用を認めたのは、ツァーリ・ベールイだと言われている。 スネージナヤにとって、彼は凍てつく風雪であると同時に、温もりをもたらす旭日でもあるのだ。

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