峡谷から来た勇士であり、琉晶の山や川を巡回する部族の守護者。 巨大なハンマーを両手で振り回す部族の戦士で、敵の防御線を真っ先に突破する先鋒である。「こだまの子」の人々は宝石や装飾品の工芸を愛しており、戦士たちにとって、ハンマーは子供の頃から触れる機会の多い道具である。