懸木の里から来た勇士であり、森の渓谷を巡回する部族の守護者。 多くの人々は、「懸木の民」の伝達使にとって両手剣は重すぎるのではないかと疑問に思うだろう。しかし伝達使の責務が非常に重いからこそ、より威圧感のある武器が必要とされるのかもしれない。