地域

金紋を纏う岩柱

硫晶の支脈ナタ
日本語

説明

「陰縫いの針」と呼ばれる巨大な固体燃素の柱。伝説によれば、かつての「こだまの子」の大霊が、部族の勇士の血肉をもって造ったものだという。ここの高所に吊られながら、地下の暗い歳月に睨みを利かせ続けている。

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金紋を纏う岩柱 — 地域 | 原神 データベース