レベル別ステータス

レベル
HP10,984
攻撃力223
防御力648
突破ステータス攻撃力24%
会心率5%
会心ダメージ50%
重雲 — 妖魔退治一族の少年方士。自身の「純陽の体」を抑えるために色々と苦労している。
日本語

天賦

レベル 10

吐納真定

霊刃·重華積霜エリア内にいる時、片手剣、両手剣、長柄武器キャラクターの通常攻撃の攻撃速度+8%。

追氷剣訣

霊刃·重華積霜エリアが消えた時、自動的に付近の敵を攻撃する霊刃を召喚し、霊刃·重華積霜のスキルダメージ100%分の氷元素範囲ダメージを与える。命中した敵の氷元素耐性-10%、継続時間8秒。

雲遊山海

璃月の探索任務の所要時間-25%。

コスチューム

キャラクター天賦素材

命ノ星座

C1

釈凌詠氷

通常攻撃の最後の一撃が前方に3つの氷の刃を放ち、経路上の敵に重雲の攻撃力50%分の氷元素ダメージを与える。

C2

周天の回転

霊刃·重華積霜エリア内で発動した元素スキルと元素爆発のクールタイム-15%。

C3

雲の果てに光あり

霊刃·雲開星落のスキルLv.+3。 最大Lv.15まで。

C4

浮雲霜天

重雲の攻撃が氷元素の影響を受けた敵に命中した時、自身の元素エネルギーを1回復する。 この効果は2秒毎に1回のみ発動可能。

C5

真道の正理

霊刃·重華積霜のスキルLv.+3。 最大Lv.15まで。

C6

四霊の捧げ

HPの割合が重雲より低い敵に霊刃·雲開星落が命中した時、ダメージ+15%。 また、スキル発動時さらに追加で霊刃を1本を召喚する。

ボイス

初めまして…
ぼくは重雲、璃月で妖魔退治を生業にする一族の出身だ。今日出会ったのも何かの縁だし…いや、金は取らない、取らないよ!
世間話·妖魔退治の方法
方士が妖魔退治に用いるすべは、一つが方術、もう一つが武芸だ。他にも方法はあるが、正道ではない。
世間話·飲食
冷たいものは気を落ち着かせるのにいい…清心を水に漬けて氷と一緒に飲めばより効果的だ。
世間話·口訣
魑魅魍魎を屠り、内外に清を澄み渡らせる…えっと…あー…まずい、この後の口上を忘れてしまった。
雨の日…
雨は根無しの水、すなわち最も清浄な水だ。妖魔退治にかなり役立つぞ。
雷の日…
今の落雷はすごかったな、きっと妖魔も恐れているだろう。
雪の日…
いい天気だ、気持ちいいな。
おはよう…
朝のひと時を無駄にはできない、鍛錬するぞ。
こんにちは…
正午は霊の気が最も盛んになる、急いで鍛錬しないと。
こんばんは…
夜の静けさは精神統一に適している、なおさら鍛錬しないと。
おやすみ…
ふう、今日も一日頑張ったな、お前も早く休むといい。明日は妖魔が出没すると噂の古い屋敷に行く、約束だぞ。
重雲自身について·方士
ぼくら方士一門は古くから璃月を守ってきた。歴史が長い分、妖魔退治のコツも心得ている。
重雲自身について·依頼
何もせず、ただ屋敷に入っただけで問題解決か。この依頼の報酬は受け取るべきなんだろうか、お前はどう思う?
旅の仲間について…
お前はなかなかの実力者だ、ヒルチャールに…コホン…妖魔に対しても手加減しない。これから仲間として共に行動してみないか?
怪談について…
璃月の怪談をお前も数多く経験してきたんだろ?先ほど、お前が言っていた怪異…ぼくも、見てみたいものだ。
「神の目」について…
「神の目」の力は驚異的だが、ただ盲目的に頼ってはいけない。ぼくはやはり磨いてきた方術と武芸を信じる。己が実力を高めるには、勉学と鍛錬が必要不可欠なんだ。
シェアしたいこと…
璃月に怪談話はたくさんあるが、そのすべてが本物というわけではない。異様とも思える内容の依頼でも…その実、怪異とは無関係ということもある。
興味のあること…
琥牢山の琥珀には珍しいものがたくさん保存されていると聞いた。伝説の妖魔もいるのだろうか?見てみたいな。
鍾離について…
往生堂の鍾離殿か、すごい人物だってことはなんとなく分かる。悪党は人を殺し、ぼくら方士は妖魔を退治するが、彼は仙人を葬り去ることができるからな。
行秋について…
行秋の武芸と義侠心にはぼくも感服するけど、ひとつお前に忠告しておかなきゃならない。彼は時々意地悪なところがあるんだ。もし何かあったら、ぼくと一緒に被害者の会を作ろう。
魈について…
降魔大聖とぼくら方士一族は、長い間それぞれ裏と表で璃月を共に守ってきた。ぼくは魈仙人のことをとても尊敬しているが、あの方は…方士の力など取るに足らないと言ったんだ。ぼくは、ぼくは絶対にそんな戯言認めない!
胡桃について…
往生堂の手腕は信頼できる。でもあの「方士に心配される必要などない」と言わんばかりの人を食ったような笑顔を見ると少し腹が立つ…ふう、落ち着け落ち着け。
七七について…
キョンシーの娘に見えるが、方士のぼくにはわかる…彼女は普通じゃない。うん…名前も宝誥にないし、一体どういうことだ…
辛炎について…
ぼくはなるべく辛炎が関わった場所を避けるようにしている。あの賑やかな雰囲気は、こちらにその気がなくとも影響を受けてしまうからな…つまり、居心地が悪いということだ。
香菱について…
香菱の料理は評判が良い。でも彼女の激辛·激熱料理をぼくは絶対に食べないぞ。いや、なんでもない…ほ、ほら、キノコとスライム炒め?食べられそうにないだろ?
申鶴について…
家の大人たちが、彼女について話していたのを聞いたことがある。彼女の家に起きたことは…同情せざるを得ない。分家の遠い親戚である彼女が帰ってきて、まだ生きていることを知った大人たちはすごく喜んでいた。それで、彼女に贈り物をするため、吉日にみんなで集まろうとしたんだが…まさか普段、彼女の姿をまったく見ることができないとは…そういえば、待てよ…血縁関係から考えて、ぼ、ぼくは…彼女を「叔母」と呼ばなきゃいけないのか…
夜蘭について…
方士になったばかりの頃、依頼人の家に妖魔を退治しに行ったことがある。その帰り際に、この女性と出くわした。彼女はぼくの名をある冊子に書き、何か怪しいことをしていないか確認していたようだ…でも、それ以降は遭遇していない。 今にして思えば、普段のぼくはいつも静かに坐禅を組んでいるし、誰が見てもつまらないと思っただろう。
重雲を知る·1
実力は大事だ。熱意だけがあっても、状況を悪くする一方になる。ぼくはこれについて、深く理解しているつもりだ。あっ、ぼく自身の経験ではなく、えっと…近年ぼくが璃月を回って人間観察してきた結論だ。
重雲を知る·2
ぼくは生まれつき、千年に一人と言われる「純陽の体」の持ち主でね、怪異がぼくを恐れて避けるんだ。はあ…全然良くないよ、怪異を見たことない妖魔退治の方士なんていないだろ。
重雲を知る·3
「純陽の体」はのぼせやすくてね、そのせいでいろいろとやらかしてきたよ。ぼくが辛いものや熱いものを食べず、出かけるときに傘を差したり、激しい音楽を避けたりするようになったのはそれを抑えるためなんだ。いつになったら、この体質はぼくの邪魔をしなくなるんだろう?
重雲を知る·4
ただ座って妖魔が出るのを待つんじゃダメだ、自分から探しに行かないと。ぼくは璃月の人々のため妖魔退治をしている。みんなの悩みの種を摘むことが、ぼく自身の視野を広げることにつながっているんだ。お前も妖魔で困ったことがあったら言ってくれ、ぼくがすぐに駆け付けるよ。
重雲を知る·5
世にはびこる妖魔を殲滅することが、方士としてのぼくの最終目標だ。この願いさえ実現できれば、温泉も絶雲の唐辛子も、血が上るような刺激的なものも…受け入れてみよう。…うーん、やっぱりだめだ。考えただけで血が上りそうだ…いけない。
重雲の趣味…
ぼく?ぼくは講談を聞くのが好きだ。茶博士の語る怪談話は、いつも聞く人を恐怖のどん底に突き落とす。時間があったら、ぜひとも聞いてみるといい。
重雲の悩み…
時間をかけてあちこち聞き込みをして、ぼくはやっと妖魔が出没する寺を見つけたんだ!それから4日も見張ったというのに、妖魔の影を見ることすらできなかった。はあ…こういうことはよくある。
好きな食べ物…
日課の修行が終わった後に、稲妻産の海産物や冷たい食べ物を食べるのが好きだ。あの冷たく、さっぱりとした味は疲れを癒してくれる。
嫌いな食べ物…
熱くて辛いものは食べられない。絶雲の唐辛子が入った料理とか、ああ、考えただけでも怖気が走る。
贈り物を受け取る·1
ヒンヤリとした口当たりだな、気に入った!うん、残りは修行を終えてからいただくとしよう。
贈り物を受け取る·2
すまない。せっかく作ってくれたというのに、ぼくは冷ましてからじゃないと食べられないんだ…
贈り物を受け取る·3
しまった!この味は…絶雲の唐辛子か!?
誕生日…
今日はお前の誕生日だろう、この氷晶の花をやる、ぼくが作ったんだ。妖魔に遭遇したときこの氷の花を投げれば、ぼくが施した呪術が発動してお前を助けてくれるはずだ。それと、誕生日おめでとう。
突破した感想·起
魔除けの法術でもこういった素材をよく使うが、まさか自分自身の気を上げることもできたとは。
突破した感想·承
武芸や法術と同じで、成長には壁というものが存在する。お前のおかげで、ぼくはまた一段と成長できた。
突破した感想·転
武芸にこんな境地があったなんて。手と目が淀みなく通じ合い、人と剣が一心となった感じがする。よし、悟ったぞ!
突破した感想·結
これらの武技を体得したおかげで、「世にはびこる妖魔を殲滅する」という願いが叶えられそうだ。お前が今まで付き合ってくれた礼は心に刻んでおく。だから、これから先なにがあっても、ぼくはお前のために水火も辞さないぞ。
元素スキル·1
剣印染氷!
元素スキル·2
剣よ、出でよ!
元素スキル·3
急急如律令。
元素スキル·4
わが命を聞きたまえ。
元素爆発·1
妖魔め、立ち去れ!
元素爆発·2
宝印幻剣!
元素爆発·3
大人しく捕まれ。
風の翼を広げる·1
風に乗って飛ぶぞ。
宝箱を開ける·1
この箱、妖魔退治に使える。
宝箱を開ける·2
頑張った甲斐があった!
宝箱を開ける·3
予想外の収穫だ。
HP低下·1
かすり傷だ、問題ない。
HP低下·2
これ以上、敵を甘く見てはいけない。
HP低下·3
調子に乗るな!
仲間HP低下·1
ぼくが助ける。
仲間HP低下·2
耐えてくれ。
戦闘不能·1
まだまだか…
戦闘不能·2
妖魔の退治は…まだ…
戦闘不能·3
方士一門に…恥を…
重ダメージを受ける·1
よくも!
チーム加入·1
心得た。
チーム加入·2
鬼を殺すまじないがあるんだ
チーム加入·3
稽古に行くのか?
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