レベル別ステータス

レベル
HP11,201
攻撃力249
防御力799
突破ステータス攻撃力24%
会心率5%
会心ダメージ50%
辛炎 — 璃月港唯一のロックミュージシャン。音楽と情熱で「先入観」への反抗を歌う。
日本語

天賦

レベル 10

「観客いなくても演奏するのだ…」

情熱の薙ぎ払いのシールド発動に必要な命中数を減少する。 ·Lv.2シールド·指揮のリズム:1体の敵に命中する。 ·Lv.3シールド·舞のリズム:2体の敵に命中する。

「…これこそがロックだ!」

情熱の薙ぎ払いのシールドが存在する時、キャラクターが与える物理ダメージ+15%。

タフレシピ

防御系料理を完璧調理した時、12%の確率で料理を2倍獲得する。

コスチューム

キャラクター天賦素材

命ノ星座

C1

絶命の加速

会心攻撃が発生した5秒間、通常攻撃と重撃の攻撃速度+12%。 5秒毎に1回のみ発動可能。

C2

オープニング演出

反逆の弾きによる物理ダメージの会心率+100%。さらに発動する時にLv.3シールド·舞のリズムを生成する。

C3

摭分の運指

情熱の薙ぎ払いのスキルLv.+3。 最大Lv.15まで。

C4

リズムの伝染

情熱の薙ぎ払いの振り回しダメージを受けた敵の物理耐性-15%、継続時間12秒。

C5

アンコールの叫び

反逆の弾きのスキルLv.+3。 最大Lv.15まで。

C6

地獄のシェーク

辛炎の重撃スタミナ消費-30%。重撃を発動する時、辛炎の防御力50%分の攻撃力が増加する。

ボイス

初めまして…
アタイは辛炎、璃月港唯一のロックミュージシャンだ。最近、コンサートツアーをやろうと思っててな、えーと場所は…あんた、色んなところを巡ってる旅人だよな?アタイをその旅に加えろ!どこへ行こうと構わねぇ!
世間話·勢い
ロックに欠かせないのが情熱だ——おい、ぼーとしてないでさっさと動け!
世間話·新曲
一曲弾いてやろうか、アタイの新曲だぞ?
世間話·注目
あっち見ろ!なんかすげえロックなものがあるみたいだぞ。
雨の日…
すげえ雨降ってるな…琴が濡れないように気をつけねーと。
雷の日…
どうやらすぐには止んでくれないみたいだ…ん~、でもステージは延期しねーぞ!
雪の日…
うーん…この天気の中でどう観客を引きつけるか…そうだ!「猛吹雪の極限忍耐力ロック挑戦!」なんてやってみるのはどうだ?
暴風の日…
やばっ、どっか隠れないと髪型が乱れる!
おはよう…
おっす、さっきまで喉を開く練習をしてたんだ。今日も喉は絶好調だぞ。
こんにちは…
あがりあがり、ふわぁー——用事がないんならちょっと寝てくる…
こんばんは…
いよいよ開演だ、一緒に盛り上がろーぜ!
おやすみ…
おーわかった、先に寝ろ。ん、アタイはいつ寝るかって?まずは琴の手入れをして、それから曲の編集だな。ハハ、ステージの後は余韻ですぐには眠れねーよ。
辛炎自身について·強面
あんた、アタイが怖くねーのか?ハハッ、みんなはアタイのことを刀みてーな目つきで、着てる服も喋り方もめちゃくちゃだーって言うんだ。ヤツらはアタイと目があったらすぐ逃げ出す。ああ、なんだかな…スタイルが違うってだけなのに、アタイ、別に化け物じゃねーし…
辛炎自身について·ロック
ロックはフォンテーヌから伝わってきたもんだから、まあ新種の文化ってとこだな。はぁ…でも璃月じゃ不人気なんだよ、うるさいって言って嫌うヤツが多くてな。だからアタイは、アタイのステージを観に来てくれる人に感謝してる、ハハハ。
ライブ体験について…
アタイのステージを見に来たのか?ハハハ、じゃーもっと前に来い!前の方がもっと盛り上がるぞ。ンンッ、そんじゃ璃月港でここしかない限定ライブ始めるぞ!
意気投合について…
あんたとはわりと意気投合したが、あんたはこの世界の人間じゃないんだったな。まあ、それならこの世界のルールを気にせずに済むし——それこそ人生ってもんだろ!つまんねぇルールとかさっさとなくなっちゃえばいい。縛られずに自由に生きるべきだと思わねぇか?
招待について…
アタイのロックにもっと音楽的な要素を加えてぇなって思ってる。なっ、あんたリズム感やばいからドラムでもやってみねぇか?やったことない?大丈夫だってビビんなよ。要するに勢いだ勢い!やってみろ、あんたセンスあるから絶対うまくやれるはずだって!
「神の目」について…
「神の目」の炎をロックの伴奏に使うヤツは、テイワット中探してもアタイしかいねぇだろうな。この力にもっと畏敬の念を抱くべきだーって批判するヤツもいるけど。……神様が「神の目」をアタイにくれた以上、アタイの使い方だって一応神に認められてるってコトだよな?
シェアしたいこと·名付ける
この琴はアタイが作ったんだ。ホントはフォンテーヌのロック楽器みたいなのが作りたかったんだけど、作っていくうち、だんだん違うものになっちまってさ。こいつにはずっと名前をつけようとしてるんだが…例えば「炎琴」や「砕玉」とか、「定山」とか、でもなんかイマイチなんだよな…あんたなんかいい案ないか?
シェアしたいこと·宴楽
あんた「宴楽」って知ってるか?金持ちが宴会で聴く音楽のことなんだけど。「こいつがすごいぞ」って煽ったり、「あいつがとんでもねえ」って歌ったりするんだ…そんなことに音楽を使うなんて、ああ、全然ロックじゃねぇ。
興味のあること…
一番気に入ってるステージ衣装は、「霓裳花」で編んだ服だな。あんたも花くらいは見たことあるんじゃないか?赤くて情熱的なんだ!それにアタイのロックと最高に合う!
香菱について…
アタイはよく「万民堂」で夜食を食べるんだけど、香菱が忙しくない時はいつも話しかけてくれるんだ。たまに、遅くまで二人で話しこんじゃったりさ。うん?何を注文したかって?あー…ぶっちゃけアタイが注文するんじゃなくって、香菱が作ってくれたものを食べてるだけなんだ。ハハハ、だから料理は毎回変わる、味もな。もうあの子のことは料理界の「ロックスター」って呼んでも全然いいと思うんだよなー!
鍾離について…
昔、誰もアタイのロックを聞いてくれなかった。でもある日、「うちでやってみないか?合格すれば常駐の歌手として雇う」って急に彼に誘われてさ。やっとアタイの音楽を理解してくれるヤツが現れたって嬉しくてその話に乗ったんだけど。結局現地に行ってみたら、彼が葬儀業者の「往生堂」の客卿だったことを知った…どう考えてもアタイの音楽に合うわけないだろ、変なヤツだよ。
凝光について…
あんた、千岩軍って知ってるだろ?ヤツらには、いつもアタイのライブをダメにされてきてさ。ここにステージを作るのは禁止だとか、そこはダメだとかホント面倒くさい連中だよ…でも、アタイがそのことを総務司にクレーム入れたら、あの「天権」が璃月のナントカを改訂してくれたみたいでさ…とにかく、そのナントカってルールで今後はステージを専用スペースに建てることになって、事前申請もしなくちゃいけなくなった、あ~…相変わらず面倒くせぇ。まあでも、昔みたいにあちこち追い出されず済むようになったよ。
白朮について…
白朮先生が処方してくれる薬は喉のケアにめっちゃ良いんだ。で、過去にお礼を言いに彼の前で即興ロック演奏したら…彼の蛇が気絶しちゃってさ。あれ以来あの蛇、アタイを見かけると必死に白朮先生の服の中に逃げようとするんだ、ハハハ。あとで聞いたけど、蛇って振動にすっごい敏感らしいな。
北斗について…
彼女か?率直で肝っ玉がでかくて気が合うヤツだよ。「死兆星」号の武勇伝がマジでかっこいい、あの話からロックのインスピレーションをたくさんもらったぜ!ハハハ、特別に、あいつらに歌を作ったこともある。今じゃアタイが歌い始めたら、ほとんどの船員が一緒に歌ってくれる、もう船歌でいいんじゃないかって思うね!
重雲について…
あいつは最っ高に面白い!物静かで暗いヤツに見えるけど、全然違うぞ。昔、あいつが友達に連れて来られた時にステージ上にいるアタイに話しかけてきたんだけど、周りがうるさくて聞こえなくって。そしたら次の瞬間、いきなりステージに上がってアタイと一緒に歌い始めたんだ、しかもこれがめっちゃロックだったワケ。こーいうのがいわゆる「人は見かけによらない」っていうヤツなんだな!
胡桃について…
彼女、往生堂の堂主なのに、いっつも楽しそうな顔をしてんだよな、ちょっと何考えてんのか分かんねぇ。街中で会っても堂々とアタイに声を掛けてくるんだけど、「火遊びが好きな人は、商売繁盛のための保障ですね。」とか変なこと言っててよ…ちょ、ちょっと不気味だよな。
雲菫について…
こっそり教えてやるけど、誰にも言うなよ。あの人、ガチのロックファンなんだ。どんだけ忙しくても、アタイのライブを週に3回以上は見に来る。「和裕茶館」の看板娘っていったら、琴棋書画とか花鳥風月みたいなのを好むイメージだよな?きっと普段からストレス溜めてるにちげえねぇよ、ハハ。
嘉明について…
あいつが初めてアタイを「ロック中毒」って言った時、わけがわからなくてさ。アタイが「違う」って答えたら、向こうは「いや、絶対そうだ」って言いはるもんで、ちょっとばかし言い合いになっちまったんだ。でも、結局アタイのとんだ誤解だった。「中毒」ってのは「愛好家」って意味なんだと——ヘヘッ、あいつってホントに面白いヤツだよな。今度、この「中毒」って言葉を、アタイも歌詞に取り入れてみようと思ってるんだ!
辛炎を知る·1
アタイを知りたい?ハハッ、フツーのヤツならアタイと目があった時点で逃げ出すぞ、あんた変わってるな。いいよ、じゃ…まずアタイのロックから教えてやろうか!
辛炎を知る·2
子供の頃、もっと女の子らしくしろって言われてきた。いろんなことを学ばされたけど、センスがないからうまく行くわけもなくてな、それで散々なこと言われたよ。でもロックは違う、教える人がいなくてもアタイはちゃんとできる。なのにそれでも「女の子らしくない」って言われる。フン、これが偏見っていうやつさ。
辛炎を知る·3
昨日のアタイと今日のアタイの違いに気付いたか?あんたに会うため、出かける前に顔のマッサージをしたんだ。それに目と口の筋肉をほぐすために鏡に向かって笑顔の練習もしたんだぞ?どうだ?いつもより優しく見えるよな?うん?…いつもより怖くなった?ふん…
辛炎を知る·4
琴の練習に付き合って疲れたろ!そろそろ昼めしの時間だ。一緒に食べよーぜ、あんたの分まで作ったんだ!具はトマト、ソーセージに卵焼き…あん?こんなことするヤツに見えないって?バッ、バカにすんなよ!料理とか、可愛く盛り付けたりとか、べっ、別にいいじゃんかよ!
辛炎を知る·5
アタイはロックの反骨精神を崇拝してる。だからって、常に反抗的に生きてるってわけじゃないぞ。アタイだって普通の生活を過ごしてるよ。裁縫をして楽しんだり、花や魚を育てたり、可愛い料理を作ったり、好きなことしてる。それから…好きな人を作る、とか、な?
辛炎の趣味…
趣味はもちろんロック!あんた、今まで何かに全力で打ち込んだ経験はあるか?好きなものとひとつになった時、時間も空間も何もかも忘れて、全力で楽しんで、全力で発散する——そう!この酔いしれるような感覚、もう何百回、何千回とやっても飽きねぇよ!
辛炎の悩み…
悩みは街中の子供と目があったら、絶対泣かすこと。ああ、もっと優しく見える方法はないのか。思いついた方法は全部試したけど、全然効果がなかったんだ…
好きな食べ物…
璃月港船舶局の昼めしはまじで旨い!脂っこくてお肉もいっぱい入っててさ。種類は少ねーけどアタイは飽きない!アタイから言わせれば、賄いのためだけに船舶局で一日働く価値はあるね。
嫌いな食べ物…
好き嫌いはほぼねーけど、あっさりした料理は嫌いだな。しょっぱいとか辛いとか、味がしっかりついた食べ物こそ料理って感じがする。もし「真珠翡翠白玉湯」しか料理がなかったとしたら、あらかじめ唐辛子とソースを用意しとく。
贈り物を受け取る·1
自然と体がリズムに乗ってきたぜ。ロックな料理だな!
贈り物を受け取る·2
味は悪くない。ただ「パンチ」がちっと足りねぇな…アタイが盛ってやろうか?
贈り物を受け取る·3
調味料を足してから食べたいんだけど、いいよな?
誕生日…
誕生日おめでと!なっ、見てみろ、あんたのために特別に作った刺繍だ。フォンテーヌの人形を参考にして、アタイたち二人を模して縫ったんだ、最っ高に可愛いだろ?…なんだよその目は?アタイが刺繍できるってそんな変なことか?
突破した感想·起
うん!このリズムだ!
突破した感想·承
アッツアツの絶好調!今度のステージを楽しみにしてな!
突破した感想·転
こんなに力を身につけた今なら、これまで作れなかったロックを生み出せるかもしれない!ありがとな、アタイの新作はあんたの期待を裏切ったりしねーぞ!
突破した感想·結
やっばい!あんたの「パッション」、最っ高に感じた!そんじゃ、あんたのためだけのロックを、あんたのためだけに歌ってやるよ!
元素スキル·1
リズムに乗れるかい?
元素スキル·2
もっと熱くなれ!
元素スキル·3
火花を散らせ!
元素爆発·1
ロックの時間だぞ!
元素爆発·2
反逆の歌を奏でろ!
元素爆発·3
アタイの最強の音を聞け!
宝箱を開ける·1
めでたいな、一曲演奏するぜ!
宝箱を開ける·2
「ロック」じゃねぇか!
宝箱を開ける·3
ハイになってきたぜ!
HP低下·1
まだイントロだ…
HP低下·2
音楽性がやばいな。
HP低下·3
この程度、もう慣れた。
仲間HP低下·1
アタイのロックが援護する。
仲間HP低下·2
こんなのはロックじゃねぇ!
戦闘不能·1
リズムが……乱れた。
戦闘不能·2
情熱が…足りなかった…
戦闘不能·3
音程を…取るべきだったか…
ダメージを受ける·1
全然ロックじゃねぇ!
重ダメージを受ける·1
ちっ!アタイの琴がっ!
チーム加入·1
アタイの出番だ!
チーム加入·2
最っ高にロックなチョイスだ!
チーム加入·3
一緒に演奏しよーぜ!
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辛炎 — 天賦、命ノ星座、突破素材 | 原神 データベース