レベル別ステータス

レベル
HP10,222
攻撃力202
防御力758
突破ステータス攻撃力24%
会心率5%
会心ダメージ50%
行秋 — よく本売り場で見かける少年。手には剣を、胸の中には義侠心を。
日本語

天賦

レベル 10

水生みの要訣

雨すだれの剣が破壊、または継続時間終了時に、キャラクターのHPを行秋のHP上限の6%分回復する。

虚実の筆

行秋の水元素ダメージ+20%。

靈光突如

キャラクター天賦素材を合成する時、25%の確率で一部の材料が返還される。

コスチューム

天賦 · 突破素材

命ノ星座

C1

すだれの残香

雨すだれの剣の最大本数+1。

C2

青空の虹

古華剣·裁雨留虹の継続時間+3秒。 その他、剣雨攻撃を受けた敵の水元素耐性-15%、継続時間4秒。

C3

詩の錦

古華剣·裁雨留虹のスキルLv.+3。 最大Lv.15まで。

C4

孤舟斬蛟

古華剣·裁雨留虹継続中、古華剣·画雨籠山の与えるダメージ+50%。

C5

雨深閉門

古華剣·画雨籠山のスキルLv.+3。 最大Lv.15まで。

C6

万文ここにあり

古華剣·裁雨留虹が剣雨攻撃を2回発動する度に、次の剣雨攻撃が大幅に強化され、敵に命中する時行秋の元素エネルギーを3回復する。

ボイス

初めまして…
僕は行秋、ただの読書好きだ。不束者だが、君のために尽力するよ。せっかくこういうセリフを言えるんだ、ハハッ、悪くないね。
世間話·夜を独歩す
「明月や、夜を独歩す、かたわらに、悪龍罰すも、また一興」
世間話·文章
「衣へと、言の葉綴る、筆先は、童に帰り、思うがままに」
世間話·暇を得る
「儚い人生の中で一瞬の暇を得た」というやつだ、ハハッ。
世間話·読書
ふむふむ、なるほど…えっ?次回お楽しみに?むっ…
世間話·新刊
そろそろ「万文集舎」の新刊入荷日だな…ついでに行ってみないかい?
雨の日…
そういえば、うちの商会の錦の傘は日傘としても雨傘としても使えないみたいだ。唯一の使い道は壁に飾るだけだよ。
雨上がり…
晴れてよかった、でないと本がカビてしまう。
雪の日…
こういう日にだけ、本屋より自宅のほうがいいと思うんだ。うちは暖をとるための炭がいくらでもあるけど、本屋は火気厳禁だからね。
晴れの日…
修行…いや、読書日和だね。よせ、僕の顔に字なんて書いていない、じっと見ないでくれ。
おはよう…
おはよう。朝の時間は貴重だから、自分の好きなことができたらいいな。
こんにちは…
昼ごはんは米よりも、菓子のほうが食べたいな。書斎で食べれば、父上や兄上に知られることもない…ん?一緒に来るのか?うん…本に食べかすを落とさなければいいよ。
こんばんは…
ホタルを捕って読書に使ってみたくないかい?むっ、僕の冗談を真に受けるなよ、目に悪いぞ。
おやすみ…
明日もいつもの場所にいるよ。君が道に迷わない限り、きっと見つけるさ。
行秋自身について…
みんなの前で礼儀正しくしてるのは、みんなが僕のことを飛雲商会の次男坊だと思ってるから。君に素を見せてるのは、君が僕をそんな目で見てないからだろうね。
読書仲間について…
君と僕は読書仲間だよね。ん?喧嘩?古華派?戦友?…ちょ、何を言ってるかな。二人の秘密だって言ったじゃないか!
契りについて…
君と契りを結ぶ、さっそく絶雲の間の祭壇に行くぞ。だめだ、断るなんて許さない。君は僕の内情を知ってしまったし、僕がずっと隠してきた本当の自分を知ってしまったんだ…君を手放すわけにはいかない。君が…手を引かないと約束してくれるなら話は別だけど。
「神の目」について·古書
「神の目」に関する記載は少ないが、僕が集めた古書に特別な記述があるんだ。探してくるから待ってて。
「神の目」について·理解
本を読んで悟ったんだけど、槍術と剣術の本質は瞳術にある。うん、説明するのは少し難しい…もし、ちゃんと知りたいなら、僕と一緒に「王山庁」に行こう。先に言っておくけど、笑ってはいけないからね。
シェアしたいこと…
璃月の行かないと損する場所?この質問は難しいなぁ…でも、なくなると悲しい場所なら…「万文集舎」は不動の一位で、「古華堂」もトップ10に入るかな。
興味のあること…
昔はウサギで、今は鹿かな。僕にとって、九死の時に見せる義侠心は全てを捨てる覚悟であって、鹿は九死から新たに生まれる希望だからね。もう一度会ってみたいな。
北斗について…
北斗殿は僕の尊敬している方だ。でも、できれば僕のことを「坊や」って呼んだり、会う度に僕の髪をわしゃわしゃしたりするのはやめてほしいかな。
凝光について…
天権様は敬重しなくてはいけない相手だ、でないと父上や兄上に迷惑をかけるからね。ん?彼女本人?そうだな…うん、悪口はやめておこう。
重雲について…
はあ、重雲のやつか、彼は僕の秘密を知ってるけど一緒に任務を行うとなると、気を付けないといけない。今の彼はまだ「武」にこだわっていて、「義侠」の心を理解してないからね。まだまだ鍛錬が必要だ…特に、辛いものを食べることに関してはね、ハハハ。
雲菫について…
雲菫はね、気に入った飲み物を飲むと、芝居の創作意欲が上がるんだ。僕の寝台の下に茶葉入れが置いてあるのも、彼女がやる気をなくした時にあげるためなんだよ。そうすれば、僕はずっと侠客物語を楽しめる。
胡桃について…
あの小娘は今の往生堂の堂主だよ。ん?彼女をどう思ってるかって?…やり方に関しては噂話を聞いてもしょうがないよ。人を理解するには、相手の本当にほしいものを理解しなければいけないからね。
七七について…
七七は謎だらけって感じだね。でも白朮先生がいると、彼女とは話せないんだ。そうだな、白朮先生が診察に出かける時を狙ってさ…
香菱について…
香菱に会った時は、彼女の表情を観察してみるといい。特に食材を手に入れたばかりの彼女が楽しそうに笑うほど、危ないんだ。試食を迫られたら…まあ、そういう時、僕は重雲を身代わりにするけどね。
辛炎について…
辛炎は一体どこで演出してるんだ?チ虎岩から玉京台まで、どこもかしこも彼女から逃げられないじゃない…はあ、静かに本を読む時間はどんなに貴重か。
アルベドについて…
次巻、次々巻、次々々巻の大事なシーンにどんな挿絵を入れるか全部考えておいたぞ!あっ、急いで文にして白亜先生に送らないと…
鍾離について…
父上と兄上がこの方を招待してるところを見たことがある。相手をとても敬っていたから、すごい人物なんだろうね。そういえば、彼は仙人の葬儀を担当すると聞いた、きっと物知りだと思う。彼の秘密を一緒に探ってみないかい?
申鶴について…
申鶴さんの僕を見る目つきは、少し恐ろしい感じがする。だから僕も、気軽には話しかけられない。ふむ…おかしいな、まさか無意識のうちに彼女…もしくは彼女の周りの人からの恨みを買ったのだろうか?
夜蘭について…
「千の顔を持つ」という言葉を聞いたことはあるかい?夜蘭さんは、まさにそういった感じがする。あの人がうちを訪れた時、父上と兄上は礼をもって接し、向こうもまた礼をもって応えてくれた。まるで親切で落ち着きのあるお姉さんのようだったよ。けど、他のところで彼女を見かけた時、全然印象が違ったんだ。
嘉明について…
嘉明の仕事には、俠気の風格がある。考えてもみてごらん…風が吹き荒れる月光なき闇夜、屈強な黒衣の少年がいかめしい瑞獣を携えて、盗賊と悪党を完膚なきまで打ちのめす——今度彼に時間があれば、ぜひとも鏢師としての経験で得てきた見聞を話してもらいたいものだ。そのときは…君も一緒に聞きに来るかい?
行秋を知る·1
最近、調子はどうだい?時間があるなら、「万文集舎」に来てみるといいよ。
行秋を知る·2
どうしていつもひとりで本を読むかって?学問を好むのって、悪いくせじゃないだろ。特別なことなんてないよ、うん、本当にないよ。
行秋を知る·3
時間を空けておいてくれたのかい?ああ、僕もいつでも出発できるよ。本?ハハッ、いいんだ、本は帰ってからでも読めるけど、僕たちの助けを必要とする人たちを待たせるわけにはいかないからね。
行秋を知る·4
いい案があるって?僕たちが前にしてきたことをモデルに、推理と武侠要素のある小説、『万文集事件簿』を書くって?うん、ハハハッ、いい案だね、でも却下、うん、却下だよ。
行秋を知る·5
「万の言葉を詩にして錦となる」なんて、僕もそんな評価がほしいな。この件は君にだけ教えるんだけど、実は僕も小説を書いてるんだ。い、今は見せられないよ。今後…今後本屋で見ることになるから。
行秋の趣味…
僕の趣味は読書だよ、なんでも読むよ。ん?何ニヤニヤしてるんだい?むっ、あのことは僕たちの秘密だから、他言無用だよ。言ったらつまらないじゃないか。
行秋の悩み…
悩みか…うん、いつか兄上が家業を継いだら、僕はどうなるだろうね。この悩みのない生活もおそらく…あっ、肩書きの話じゃないんだ、そんなの気にしてないよ。兄上はぼーっとしてるからね、僕の助けがないとやっていけない気がするんだ。
好きな食べ物…
僕は菓子と月菜海鮮が好きだよ。うちはいつも薄味だからかな。
嫌いな食べ物…
ニンジンは嫌いだよ。小さい頃、母上はよくニンジンを砕いて…これ以上はやめておこう。思い出すだけで、ちょっと…
贈り物を受け取る·1
一度食べたら忘れられない、それほどの美味だ。
贈り物を受け取る·2
それほどの腕があるなら、一緒に露店でも開いてみないかい?
贈り物を受け取る·3
どうぞ、君が食べてくれ。なに、遠慮することはない。
誕生日·祝福
オ、オホン…ハッピーバースデートゥユー、ハッピーバースデートゥユー。
誕生日·習わし
本によると、天成石橋は上古戦争の時、岩神モラクスが投げた石槍が崩れた後にできたものだ。誕生日に橋の上を歩き、両側の海にモラを投げると、一年間安らかに過ごせるんだって…誕生日は年に一度だけだから、行きたいなら早く行きなよ…嘘じゃない、本当、本当だよ、早く行きなって。
突破した感想·起
力がなければ、僕の心にあるあの言葉も、紙に留まるだけかもしれないな。
突破した感想·承
心に善悪を見分ける物差しがなければ、努力の方向を間違えてしまう。根本を忘れて暴力だけを追い求める俗人になる。
突破した感想·転
僕が求むあの言葉は、璃月ではどこでも通じるわけではない。ここまできて、僕も十分に理解しているけどね。
突破した感想·結
君が一緒にいてくれたおかげで、僕は満足できた——武学に対しても、あの言葉の理解に対しても。ふう、もう「義侠」の心を隠さずとも平気かな。きっと父上も兄上も僕の「義侠心」を疑ったりしないはずだ。まぁ、目立たないよう行動することについてはまだ保留中だけど。
元素スキル·1
雨、描きがたし。
元素スキル·2
裁——!
元素スキル·3
この剣は分かるかい!
元素爆発·1
古華奥義。
元素爆発·2
詩よ、錦となれ。
元素爆発·3
裁雨留虹。
ダッシュ開始·1
形は精神と共にあれ。
ダッシュ開始·2
動くべきだ。
宝箱を開ける·1
実に良いものだ。
宝箱を開ける·2
宝探しは義侠心を養う。
宝箱を開ける·3
古書などもあれば完璧だな。
HP低下·1
計画が変わった…
HP低下·2
次は本気を出すよ。
HP低下·3
「九死の境より逃れるため、今こそ我が義侠心を見せる時だ。」
仲間HP低下·1
策があるからこっちへ。
仲間HP低下·2
気を付けたほうがいい。
戦闘不能·1
勉強に…なった…
戦闘不能·2
灯火はいつか散る…わかってるんだ。
戦闘不能·3
しまった…
ダメージを受ける·1
構わない。
重ダメージを受ける·1
油断した。
重ダメージを受ける·2
まずい…
チーム加入·1
雨垂れ石をも穿つ。
チーム加入·2
我が義侠心は傑物にも恥じない。
チーム加入·3
勧善懲悪、仁義を通すよ。
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