レベル別ステータス

レベル
HP12,071
攻撃力255
防御力708
突破ステータス攻撃力24%
会心率5%
会心ダメージ50%
フレミネ — 潜水の道を極めた寡黙な少年。氷のように近づきがたい外見の下に、一点の瑕もない純粋な心を秘めている。
日本語

天賦

レベル 10

飽和潜水

プレッシャー·フロウ·高圧粉砕を発動する時、ペールスタイマーの圧力ランクが4未満の場合、プレッシャー·フロウのクールタイム-1秒。

並流式冷却装置

フレミネが敵に氷砕き反応を起こした後、プレッシャー·フロウ·高圧粉砕の与えるダメージ+40%、継続時間5秒。

深海ナビゲート

チーム内の自身キャラクター全員の水中スタミナ消費-35%。 同じ効果を持つ固有天賦との重ね掛け不可。

コスチューム

天賦 · 突破素材

命ノ星座

C1

深海と泡沫の夢

プレッシャー·フロウ·高圧粉砕の会心率+15%。

C2

ペンギンと豊穣の国

プレッシャー·フロウ·高圧粉砕を発動すると、フレミネの元素エネルギーが2ポイント回復する。ランク4の高圧粉砕を発動すると、元素エネルギーの回復量が3ポイントに変わる。

C3

潜流と白い砂の歌

通常攻撃·潜流の剣のスキルLv.+3。 最大Lv.15まで。

C4

雪の月とあし笛の舞

フレミネが敵に凍結、氷砕き、超電導、星電導反応を起こした後、攻撃力+9%、継続時間6秒、最大2重まで。この効果は0.3秒毎に1回のみ発動可能。

C5

暖炉と談笑の夜

プレッシャー·フロウのスキルLv.+3。 最大Lv.15まで。

C6

目覚めと決意の刻

フレミネが敵に凍結、氷砕き、超電導、星電導反応を起こした後、会心ダメージ+12%、継続時間6秒、最大3重まで。この効果は0.3秒毎に1回のみ発動可能。

ボイス

初めまして…
こんにちは、ぼくはフレミネ。潜水士をやってる…あっ、握手は別に…えっと、ぼくが言いたいのは、そんなに気を遣わなくてもいいってことで…コホン、水の中の遺跡を調査したり素材を引き揚げたりしたい時、ぼくは役に立てると思う…でも他のことに関する命令だったら、あなたを失望させちゃうかも…
世間話·海底
誰もいない海底へ行きたい、一人で静かに過ごしたい…
世間話·原理
機械装置の構造と原理さえ分かっていれば、故障は特定できる…けど一人の人間を理解するとなると、これよりも遥かに難しい。
世間話·家
どこを漂流していようと、あの場所の火が灯っている限り、ぼくにはまだ帰る場所があるんだ…
雨の日…
雨が降るたびに、気分も重く沈むんだ…
雨上がり…
雨が止んだ?うん、よかった。
雷の日…
ペールス、ぼくが守ってあげるから、怖がることはないよ。
雪の日…
潜水用ヘルメットをかぶって…寒さ対策したほうがいいかな…
暴風の日…
海に潜っていたい。
おはよう…
おはよう。その…ぼくの手が必要な任務はある?もしなければ出かけるね。
こんにちは…
機械内部に故障はあるかな…クロックワークが老化してるっぽい?うん、これなら簡単に修理できるはず…あっ、ごめん、ぼく…えっと…さっき何か言った?
こんばんは…
海鮮スープを一杯どう?捕ったばかりのエビと貝で作ったんだ。ぼく、料理はあまり得意じゃないけど食材が新鮮だから、味も…そこそこのはず。
おやすみ…
先に休んでて、ぼくはもう少し本を読んでから寝るよ。えっ?何の本かって?これは…えっと、ダ、ダイビング関連の本だよ。学ばなきゃいけない技術がたくさんあるから…とにかく、おやすみなさい!
フレミネ自身について·ダイビング
知っての通り、ぼくの数少ない特技のひとつがダイビングだよ。タイダルガと付き合うほうが、人と会話するよりもずっと経験豊富なんだ。だって、あれらはなじってくることがないし、失望した顔も見せず、静かにただ一緒に漂ってくれるからね…水の中の世界は、陸の上の世界よりもずっとシンプルなんだ。
フレミネ自身について·クロックワークペンギン
孤独を感じる夜に、ペールスはいつもぼくに付き添ってくれる。それってとても大切なことだと思うんだ。だから、他の子供たちにも一緒にいてくれるおもちゃの仲間が必要なんじゃないかって考えた。そこでクロックワークペンギンをたくさん作って、レシュッツのクロックワーク工房に置いて売ってもらったんだ…評判は悪くなかったけど、売れ行きはいまいちだったよ。購入するのも大人のほうが多くて…はぁ。
命令について…
「命令」はぼくの背中にあるゼンマイみたいなもの。それがないと、むしろ慣れないんだ。ぼくへの指示がどんなものであろうと、何も遠慮はしないで。
仲間について…
あなたのこと、もっと教えて。あなたの趣味、好きな食べ物、好きな色、飼いたい動物…あなたがぼくの「仲間」である以上、ぼくたちの関係はクロックワークとマシナリーの関係よりも強固な繋がりがあるはずだから。
「神の目」について…
「神の目」を持つようになってから、ダイビングの時にヘルメットをかぶる必要がなくなったんだ。でも、ヘルメットを捨てるつもりはないよ。これはぼくを外のいざこざから遠ざけて、安心感を与えてくれるものだから。「神の目」、ヘルメット…それにペールス、ぼくの呼吸は、常にこれらから力をもらってるんだ。
シェアしたいこと…
海から空を眺めると、太陽の光もそれほど眩しくなくなるんだ。だからこそ、ぼくはずっと水の中にいたい。
興味のあること·蒼晶螺
水の中で蒼晶螺の化石をたくさん見たことがある。その精巧な模様を見つめてると、つい時間を忘れてしまうんだ。これほど美しい生き物でさえ化石になったのなら、ぼくたちの周りの景色もいずれ海の底に沈んでしまうんじゃないかな?
興味のあること·ルエトワール
ルエトワールは常に何かにくっついてる。時には岩礁、また時には波止場…そして、一番よく見かけるのは水中の巨大な建築群の中。ルエトワールって光を追うホタルみたいに、人間に憧れてるんじゃないかって思うんだけど、あなたはどう思う?
「お父様」について·涙
「お父様」はぼくたちが泣くのを嫌がる、涙は感性と軟弱さを混ぜ合わせた物だって。「お父様」に叱られるたび、ぼくはいつも水の中に入るまで泣くのをガマンした。幸い、ロマリタイムフラワーがいつもぼくに寄り添ってくれてたよ。
「お父様」について·教え
子供の頃、ぼくはこう教わった——家のためなら、命を捧げるべきだと。けど、「お父様」が権力を握ってからは、この「教え」に変化があった。ぼくたち一人ひとりがかけがえのない存在で、自分の命を大切にすべきだって。そして持てる限りの力を尽くして、この世界で自立できるようになれって、「お父様」は教えてくれた…正直に言うと、これって単純な命令に従うよりもずっと難しいんだけどね…
リネについて·パフォーマンス
家にいる時、リネはよくぼくにちょっとしたマジックを披露してくれるんだ。ぼくを笑わせられると、リネはすごく喜んで「このマジックなら観客のみんなを満足させられるはずだ」って言う…ぼくって、普段そんなに笑わないのかな?
リネについて·仮面
リネはぼくたちのチームのリーダーで、いつもみんなのお兄さんとして振る舞ってる…でも、リネは無理してるってぼくは気付いたんだ。だから、たまには仮面を外したほうがいいよって言ったんだけど…それを認めないどころか、ケンカにまでなって…その一件があって以来、ぼくはその話題に触れないようにしてるんだ。
リネットについて…
同じ任務をリネかリネットにやらせると、いつだって完璧にこなす。でも、ぼくがやると上手くいかないんだ。リネットはよく、急に故障する家の機械は全部ぼくが修理してくれてる、だからみんなそれぞれ長所があるんだって慰めてくれるけど…はぁ、修理みたいに他のことも上手にできたらいいのに。
ヌヴィレットについて…
ある日、ぼくが海面に浮かび上がると、ちょうど最高審判官様が一人で海辺に立ってるところに出くわしたことがある。たぶん、何か考えごとをしてたか、風景を見てたんだと思う…もちろん、ぼくは話しかけなかったよ。ちらっと目を合わせただけで、すぐに海の中に戻った…今思うと、何だか失礼なことをしちゃったかも…はぁ。
フリーナについて·回避
す…水神さまを客観的に評価するなんて、ぼ、ぼくには無理だから。うん…この話題はやめよう。それに、ぼくはあの方とあまり関わったことないし…見方も偏っちゃうと思う。
フリーナについて·判断
えっと、どうしてもっていうなら、水神様が観客としてそこにいる姿を見たことがあるよ。あの方は話してる時の姿がとても印象的だけど、逆に黙ってる時は何か意味深な表情をしてる気がする…あの目は、まるで光の届かない海底みたいなんだ。何か深い秘密を隠していて、他人に触れられるのを怖がってるような…ご、ごめん…ただの憶測だから。
ナヴィアについて…
リネから事件の経緯を聞いたよ。あなたとナヴィアさんが熱心に捜査してくれたおかげだってね、本当にありがとう。ぼくの代わりに、ナヴィアさんにもお礼を伝えてくれないかな…えっ?直接お礼を言うべきだって?ぼ、ぼくは…うぅ、急にお腹が痛くなってきた…ごめん、先に失礼するね。
シャルロットについて…
どうしてか分からないけど、シャルロットさんはぼくがごく普通の潜水士だってことを信じてくれないんだ。それどころか、ぼくの出自には記事にすべき「特ダネ」が隠されてるって思ってるみたい…ぼくが嘘をついた時、自然に振る舞えなかったからかな?
クロリンデについて…
クロリンデさんには命を助けてもらった恩があるんだけど、何の「お返し」もいらないって言われたんだ。人に迷惑をかけたのに、結局言葉でしかお礼を言えないなんて…この感じ、すごくもどかしいな。
シュヴルーズについて…
シュヴルーズさんはよくボーモント工房に行って、銃に使う高価な精密パーツを買ってるみたい。ぼくがもっとモラを稼げれば、ペールスに今より性能のいいパーツを買ってあげられるのに。
フレミネを知る·1
ご、ごめんなさい。ぼくに関する面白い話題が何も思いつかなくって…仮に言ったとしても興ざめしちゃうと思う…
フレミネを知る·2
ぼくの顔を見ないか、ヘルメットをかぶることを許可してくれたら…お話ししてもいい、かな。その…心の根っこの部分が原因の一つではあるんだけど…それよりも大きな理由があって…たぶん、自分の過去を振り返らないことにぼくが慣れてしまってるせいなんだと思う…
フレミネを知る·3
本によると、人は死んだらお星さまになって、この世界を見守ってくれるんだって…ぼくは本当の父さんが嫌い。ぼくと母さんを捨てた人だから、あの人がどうなろうとぼくは気にしない…でも、もし自分が命を懸けて守ってきた子供がこんなにも臆病で、他人の屋根の下にこれだけ長く隠れてもなお、一人前になれてないことをお星さまになった母さんが知ったら、ぼくに…失望するかな?
フレミネを知る·4
前任の院長が管理してた頃の「家」のことは、あまり思い出したくない。ただ一つ言えるのは…ぼくが海の中に隠れてしまうクセは、あの頃にできたものだってこと…でも「お父様」はそんなぼくを変え、そして「家」に対する考え方も変えてくれた…それから、リネとリネットがぼくたちの「家族」に加わって…ぼくは初めて、心置きなく話せる仲間と出会えたんだ。
フレミネを知る·5
ぼくは誓ったんだ——何があろうと今のこの家を守り抜いて、一歩も退かないことを。これはもう前任の院長の命令とか、「お父様」の期待に応えたいからとかじゃない…ぼく自身の望み。だから、この「家」の秘密を誰にも言わないで…あとぼくの望みも内緒にしておいてほしい。
フレミネの趣味…
ダイビング以外にも、ぼくは機械の分解と改造が好きなんだ。たまに集めてきた材料を組み合わせて、新しいクロックワーク玩具を作ることもあるよ。ペールス?うん、あの子はどちらかというとぼくの家族かな。ぼくと一緒に成長してきたんだ…ほんとだよ。ぼくはずっとあの子に新しい機能をどんどん追加してる…いつか、あの子が自由に空を飛べるようになったらいいな。
フレミネの悩み…
…これについては、どう答えたらいいかな。すぐに解決すべき問題はないって言えるし、逆に山ほどの問題を抱えてるとも言える。もし自分を店のショーウィンドウに並ぶクロックワーク人形に見立てたら、どこから修理したらいいのかぼくにも見当がつかない…ただ結局、どの問題もある一つの原因に帰結するんだ…つまり、ぼくが弱すぎるってことだよ。
好きな食べ物…
魚やエビといった海鮮類が好き…あとカニも。リネやリネットたちと食べ物の好みが似てて、すごく嬉しいんだ。だって、これならみんな一緒の食卓を囲めるでしょ…調理方法については、みんなに合わせるよ。
嫌いな食べ物…
コーヒーはあまり飲めない。コップの半分以上を飲むとすぐに心臓の鼓動が速くなって、呼吸も乱れるんだ。コーヒーは頭をすっきりさせる効果があるってみんなよく言うけど、ぼくからするとただ苦しみを与えるだけのものだよ…
贈り物を受け取る·1
美味しい。ぜんぶ食べるのが惜しいくらい美味しいよ。
贈り物を受け取る·2
料理を作るのが趣味なの?だから、こんなにも真心の込もった美味しい料理を作るんだね。
贈り物を受け取る·3
ごめんなさい…一瞬、逃げようかと思った。苦労して作ってくれたものなのに…
誕生日…
ぼくと一緒にお出かけしない?景色がすごく綺麗で、まるで本に描かれた世界のような幻想的な水域を知ってるんだ。そこにはぼくの秘密基地があって、ピカピカと光る海洋生物を何匹か飼ってる…あなたと一緒に、いつもとは違う誕生日を過ごせたらなって…それで最後に、お祝いの言葉をあなたに贈るんだ…えっと、この機会をぼくにくれる?
突破した感想·起
本当に…いいの?
突破した感想·承
ぼくのためにこんなことしなくても、あなたに従うのに。
突破した感想·転
あなたの時間とエネルギーはとても貴重だから、他の人たちに使った方がいい…と思う。
突破した感想·結
あなたから受けた恩をどう返したらいいのかな。この気持ちを、どう表現したら十分伝わるんだろう…その…ぼく、他愛もない会話とか不慣れだから、何か間違ったことを言っちゃわないかすごく心配なんだ…あなたを不快にさせたり、後悔させたりしたらどうしようって…ごめん、何も言わず、ただ少しの間あなたの隣にいてもいい?
元素スキル·1
ペールス!
元素スキル·2
回って。
元素スキル·3
寒波到来。
元素爆発·1
ダイブ…準備完了。
元素爆発·2
掃討…開始。
元素爆発·3
お別れの時間。
宝箱を開ける·1
いらない金属の欠片やパーツがあったら、ぼくに譲ってくれてもいいよ。
宝箱を開ける·2
お宝がいっぱいだ。
宝箱を開ける·3
分類して保管しよう。
HP低下·1
たかが痛み程度。
HP低下·2
まだ耐えられる…
HP低下·3
呼吸を整えて…回復しないと。
仲間HP低下·1
その傷口…
仲間HP低下·2
えっと…その…
戦闘不能·1
ぼくにはやっぱり…帰る場所がない…
戦闘不能·2
海の底まで沈んじゃうのかな…?
戦闘不能·3
「お父様」…
重ダメージを受ける·1
いけない…
重ダメージを受ける·2
やめて…
チーム加入·1
ぼくを連れてって。
チーム加入·2
ぼくに命令して。
チーム加入·3
ぼく、他に行ける場所なんてないから…
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フレミネ — 天賦、命ノ星座、突破素材 | 原神 データベース