レベル別ステータス

レベル
HP10,331
攻撃力202
防御力751
突破ステータス攻撃力24%
会心率5%
会心ダメージ50%
トーマ — 神里家の家司。稲妻で活躍する「顔役」でもある。
日本語

天賦

レベル 10

重装甲胄

フィールド上キャラクターが烈炎侍立シールドを獲得または更新した時、シールド強化+5%、継続時間6秒。 この効果は0.3秒毎に1回のみ発動可能、最大5重まで。

進撃の烈炎

真紅熾炎の大鎧の熾炎崩滅によるダメージがトーマのHP上限2.2%分アップする。

懸鯛狩り

旅人が稲妻地域で釣りに成功した時、トーマの協力によって20%の確率で魚を2倍獲得する。

コスチューム

キャラクター天賦素材

命ノ星座

C1

同袍の義理

トーマ自身の烈炎侍立シールドに守られたキャラクター(トーマ自身を除く)が攻撃を受けた時、トーマ自身の烈炎侍立のクールタイム-3秒、真紅熾炎の大鎧のクールタイム-3秒。 この効果は20秒毎に1回のみ発動可能。

C2

官吏の才知

真紅熾炎の大鎧の継続時間+3秒。

C3

揺るがぬ用心

烈炎侍立のスキルLv.+3。 最大Lv.15まで。

C4

家臣の方策

真紅熾炎の大鎧を発動すると、トーマの元素エネルギーを15ポイント回復する。

C5

烈々たる野火

真紅熾炎の大鎧のスキルLv.+3。 最大Lv.15まで。

C6

燃え立つ誠心

烈炎侍立シールドを獲得または更新した時、チーム全員の通常攻撃、重撃及び落下攻撃ダメージ+15%、継続時間6秒。

ボイス

初めまして…
初めまして、異郷の旅人。君の名は前々から耳にしてたよ。アハハッ、もし君さえ良ければ、今日からオレは君の友達だ。
世間話·奢り
ふむ…今度一緒に美味しいものを食べに行かないか。オレの奢りだ。
世間話·心配
何かを忘れているような…庭の手入れはやったし、茶も煎じた…うむ…気のせいかもな。
世間話·モラ
ここ最近使いすぎちゃって、もう10モラしかない…いや、まだ10モラもある!
雨の日…
どうして急に雨が?大丈夫かい?オレの上着でしのごうか…?
雷の日…
こんな天気の日は野外をうろつかない方がいい、打たれちゃうからね。
雪の日…
雪の上を走るなよ、ハハッ、転んでも助けてあげないぞ。
晴れの日…
いい天気だ、散歩に行かないかい?
おはよう…
おはよう。時間があれば、オレと一緒に市場に行ってみないか?朝の野菜は一番瑞々しいんだ。
こんにちは…
今日のお昼は緋櫻天ぷらに三色団子!ほら、君とパイモンの分もあるよ。それとお嬢と若のも…ってあれ、待てよ…自分の分を忘れてた…
こんばんは…
早く行こう、この時間は市場の魚が安くなる。何か買いたいなら、オレが代わりに値切ってあげるよ。
おやすみ…
うん、おやすみ。今日もお疲れ様。夜更かししないで早く寝ろよ。
トーマ自身について·家司
お嬢も若も、最初はオレを家司にするつもりなんてなかった。オレは自分から志願したのさ!こういう仕事は凄く好きでね、すべてを整えることにやりがいを感じるんだ!みんなの反応から見るに…うん、きちんとやれているようだ。
トーマ自身について·意味
住んでいる場所を綺麗に掃除し、配置を整え、そこに住むすべての人を笑顔にする…それが家司の存在する意味なんだ。まあ今は…君の家の分も一緒に頑張るよ。
一人食について…
どうしてここで一人静かに食事をしてるんだい?ふむ…オレも一緒にいいかな?それとも、一人で食べたい?
誓いについて…
もし君が「目狩り儀式」の時に将軍に立ち向かっていなかったら、オレはとっくに神の目と願いを失っていただろう。だからずっと考えてたんだ。君が身を挺してまで助けてくれた覚悟に応えるには、こうするしかないってね—— トーマは、己の武芸と忠誠を捧げ、全てを顧みず、君のために戦うと誓おう。
「神の目」について…
神の目を手に入れたからには、きちんと大切にしなきゃ。オレは、こいつを失いたくないんだ。
シェアしたいこと…
オレの長年にわたる人付き合いの経験によれば、モンド人よりも稲妻人の方が礼儀に対して気を配っている。常に礼儀正しい態度を保てば、物事も一段とうまく運ぶようになる。
興味のあること·狸
昔からずっと狸がどうやって変化するのか見てみたかったんだ。うわさでは、狸は様々な物に姿を変えられ、道行く人をからかうらしい。とてもユーモアのある生き物だね。
興味のあること·動物
小動物は好きかい?もし君も好きなら、今度郊外に連れていってあげるよ。オレが口笛を吹けば、きっと可愛らしい猫や犬が集まってきて、君の足にくっついて甘えるはずだ。アハハッ、考えるだけで楽しくなってきたよ。
八重神子について…
神子様?ど、どうしていきなり彼女のことを?普段お嬢から伝言を頼まれる時、一番行きたくないのが鳴神大社なんだ。いや、その…決して神子様のオーラが怖いんじゃなくて、えっと…その…畏敬の念!…畏敬の念だから!アハハハ…
雷電将軍について·比較
オレの故郷モンドでは、ほとんどの人が風神バルバトス様を敬っている。しかし稲妻人の将軍様に対する態度は違う。なんと言うか…敬愛と感謝以外に、恐れもあるように思う。
雷電将軍について·未知
正直、オレは将軍様に恨みなんてない。あのお方は確かにオレの神の目を奪おうとした。とはいえ、それは将軍様が特殊な立場だったからだ。立場の違いというのは、決して珍しいことじゃない。 それよりもオレが納得いかないのは、あのお方の目的だ。将軍様の思い描く永遠の国が一体どういうものなのか、なぜ人々の願いを犠牲にしなければならないのか、オレには理解することも、認めることもできない。
北斗について…
「南十字」船隊の姉御は本当に壮快な人なんだ。彼女は昔、オレに約束してくれた。オレを遠い外海まで連れていき、すべてを遮る雷雨がどんなものか見せてくれると。ただ残念なことに、その機会はまだ訪れていない…
神里綾人について…
若も本当に大変だ。情勢は移ろいやすく、人心は落ち着かず、同業の中には腐敗したろくでなしも多いと来た。考えただけでも頭が痛い。オレにできるのは、生活方面で手助けをしてあげることだけだ。
神里綾華について…
お嬢は知識が豊富で考えも合理的、それに親切で優しく威厳もある。だが…素直じゃない。そうだ、今度話をする時、もしお嬢が何か話したくて躊躇していたら、もっと積極的に考えを聞き出してみてくれ。
宵宮について…
「長野原花火屋」の店主のことかい?彼女はとても親しみやすくて、ストレートに話をするタイプなんだ。そうだ、彼女の家の花火も凄いよ、機会があったらたくさん見ておいた方がいい。ほら、割引券もあるから君にあげるよ。
早柚について…
はぁ、早柚は頑固すぎる。何度頼んでも、忍術をオレに教えてくれない。それどころか最近は、わざとオレを避けてる…ただ弟子入りしたいだけなのに、オレがしつこすぎるのか?
九条裟羅について…
天領奉行配下の将領…ふむ…彼女と交渉する時は十二分に注意を払わなければならない。彼女は実権を握っている上、考えが固執しているところもある。おちゃらけた態度が通用するような相手じゃない。
荒瀧一斗について…
あれは巷でうわさの怪人で、妖怪の血を引いていると聞く。彼に会ったことはあるかい?知り合いなら、ぜひオレに紹介してくれ。友達を作るのはいいことだよ…たとえ妖怪の友達でもね!
鹿野院平蔵について…
うん、彼は天領奉行に属している「探偵」だね。自分の道を歩み、人とあまり関わり合いを持たない。それと、探偵が必要な場面とは、大抵が良くないことだ。アハハッ、やっぱりオレは、嵐の中心から距離を置いた方がよさそうだね。
ジンについて…
グンヒルド家のジンさんが西風騎士団の団長に?確かに適した人選だ。彼女が優秀なのはみんな知ってるからね…ん?まだ代理団長?アハハッ、肩書きなんてどうでもいいことだよ。
エウルアについて…
君はエウルア·ローレンスにも会ったことがあるのか?オレが知ってるのは、あの一族の人間が性悪で関わらない方がいいということだけ。ああ、君とこんなことを話していると、またモンドの思い出がよみがえってくる…いいなぁ。
トーマを知る·1
何かオレに手伝えることはあるかな?家の雑務や人付き合い、簡単に解決できるよ。ん?世間話…そうか、それならもう少し、腰を据えて取りかからないとね。
トーマを知る·2
君には言ったことがあったよね?オレは稲妻で生まれ育ったわけじゃなく、モンドから船に乗って稲妻に来たんだ。ここの環境と習わしが気に入って、若とお嬢のような親切な人にも会えた。だから残ろうと思ったのさ。
トーマを知る·3
もちろんオレも故郷が恋しくなる時はある。だから、離島にいる外国の商人たちのことは凄く理解できるんだ。オレも、彼らをできるだけ助けてあげようと思ってる。ただ唯一違うのは、彼らに稲妻へ溶け込もうとする気持ちはなく、通りすがりの客でしかないこと。ほとんどの稲妻人は、彼らを身内だとは思わないだろうね。
トーマを知る·4
保守的な稲妻人にとって、外国人が奉行家の家臣をやるなんて、想像もできないことだろう。だから、オレも昔は歓迎されなかったんだ、ハハッ…あのお二方がオレを守ってくれなかったら、とっくに追い出されていただろうね。だから神里家の恩情に応えるために、オレもあの後、一生懸命努力してようやくみんなに受け入れられたのさ。
トーマを知る·5
このことは君に言っても…大丈夫だろう。昔、すごく故郷に帰りたいと思った時期があったんだ。なんと言っても、やっぱりモンドこそオレの故郷だからね。だけど稲妻も…捨て去ることはできない。ほら、オレってたくさんの稲妻人から恵みを受けてるだろ——神里家にはオレの部屋がずっとある、それに家族じゃないのに本当の家族より親しいと思える人たちもたくさんいる。苦しい思いをしたこともあったけど、オレを助けてくれた人の方が多い。そうやって色々考えて、結局稲妻に残った方がいいと思ったんだ。もし本当にモンドが恋しくなったら…君と話をすればいいだろ?アハハッ、オレをしつこいと思わないでくれよ。
トーマの趣味…
最近は、怪談話を聞くのが好きなんだ。千変万化の妖怪は本当に不思議だよ。その前は、忍術にも興味があった。ん?三日坊主…?い、いや、違う!
トーマの悩み…
実は今、ほんっとうに困ってるんだ。今晩若が友人を招いて宴を開くから、オレも腕を振るってカニのバター添えを作る約束をしたんだけど…ここ数日、カニが全然買えない!まさか、直接水の中に入ってカニを捕まえるしかないのか?
好きな食べ物…
一番好きな食べ物はと聞かれたら、市井おでんしかない。大きな鍋いっぱいに煮込んで、みんなで一緒に食べるんだ。賑やかで楽しいよ。
嫌いな食べ物…
食べ物だと別にないけど、飲み物ならある…オレはお酒があまり飲めない。ハハ…笑わないでくれ、オレも自分が本当にモンド人か疑ったことがあるよ。でも…お酒は体に良くないからね、飲まないのも良いことだと思うよ。
贈り物を受け取る·1
うーん、いい匂いだ!ご飯をおかわりしてもいいかな!
贈り物を受け取る·2
まだ時間はあるかい?料理の真髄を語り合おう!
贈り物を受け取る·3
あまり…食べたことのない味だね…悪くはないけど…
誕生日…
さあさあ、オレについて来て!君の誕生日はもちろん覚えてるよ。ほら、盛大なパーティーを準備したんだ。食べ物も飲み物もいっぱいあって、君の友達もたくさんいるよ。アハハッ、君が生まれた記念の日だからね、一人にはさせないよ!
突破した感想·起
これで強くなれるのか?冗談だよな?まだ服の洗濯が終わってないんだ。
突破した感想·承
なんだか…オレの心の中で炎が燃え滾ってる。
突破した感想·転
強大な力を持った後は、何に使えばいいんだろうね?しっかり考えないと。
突破した感想·結
オレを信頼してくれてありがとう。君が与えてくれた恩恵は、炎よりも温かいよ。アハハッ、安心してくれ、オレも自分のやりたいことを見つけたんだ。この力は堅牢な盾となり、君をずっと守る。
元素スキル·1
炎の盾!
元素スキル·2
そ~れ!
元素スキル·3
火に気をつけろ。
元素爆発·1
助太刀、参上。
元素爆発·2
護持の炎!
元素爆発·3
オレが守るよ。
宝箱を開ける·1
中に何が入ってるかな?
宝箱を開ける·2
おっ、やっぱり今日は大吉だ。
宝箱を開ける·3
ハハッ、みんなの分もあるよ。
HP低下·1
おい!そこまでやるか?
HP低下·2
これはひどい…
HP低下·3
くぅっ、少し痛いな…
仲間HP低下·1
大丈夫、オレが守るから。
仲間HP低下·2
無茶しすぎだ、早く休め。
戦闘不能·1
故郷に帰る時か…
戦闘不能·2
みんな…元気で…
戦闘不能·3
守る責務を…果たせなかった…
重ダメージを受ける·1
あいたたた。
重ダメージを受ける·2
やめろって!
チーム加入·1
よし、家のことは後にしよう。
チーム加入·2
新しい友達を見つけに行こう。
チーム加入·3
今回はどこに行くんだい?
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