四因是正
アルハイゼンの重撃または落下攻撃が敵に命中すると、琢光鏡が1枚生成される。この効果は12秒毎に1回のみ発動可能。
| 1段ダメージ | 97.9% |
| 2段ダメージ | 100.3% |
| 3段ダメージ | 67.6%+67.6% |
| 4段ダメージ | 132.0% |
| 5段ダメージ | 165.8% |
| 重撃ダメージ | 109.2%+109.2% |
| 重撃スタミナ消費 | 20.0 |
| 落下期間のダメージ | 126.4% |
| 低空/高空落下攻撃ダメージ | 252.7%/315.6% |
通常攻撃 剣による最大5段の連続攻撃を行う。
重撃 一定のスタミナを消費し、前方に斬撃を2回放つ。
落下攻撃 空中から落下し地面に衝撃を与える。経路上の敵を攻撃し、落下時に範囲ダメージを与える。
| 突進攻撃のダメージ | 攻撃力348.5%+元素熟知278.8% |
| 光幕攻撃の間隔 | 1.6秒 |
| 1枚光幕攻撃のダメージ | 攻撃力121.0%+元素熟知241.9% |
| 2枚光幕攻撃のダメージ | (攻撃力121.0%+元素熟知241.9%)×2 |
| 3枚光幕攻撃のダメージ | (攻撃力121.0%+元素熟知241.9%)×3 |
| 琢光鏡の消失間隔 | 4.0秒 |
| クールタイム | 18.0秒 |
素早く突進し、終了時に周囲の敵に草元素ダメージを与え、「琢光鏡」を凝集する。 長押しによって攻撃方法が変わる。
長押し 照準モードに入り、突進する方向を調整する。
琢光鏡 発動時、アルハイゼンは琢光鏡を1枚生成する。この時、琢光鏡を所持していない場合、追加でもう1枚生成される。琢光鏡は下記の効果を持つ。 ·琢光鏡を所持している時、アルハイゼンの通常攻撃、重撃、落下攻撃ダメージは、元素付与によって他の元素に変化しない草元素ダメージへと変わる。 ·上記の攻撃が敵に命中すると、琢光鏡は光幕攻撃を行い、琢光鏡の数を基に草元素範囲ダメージを与える。 ·琢光鏡は最大同時に3枚まで所持可能。 ·琢光鏡は時間の経過と共に1枚ずつ消えていき、アルハイゼンが退場する時にクリアされる。
| 1回のダメージ | 攻撃力218.9%+元素熟知175.1% |
| 基本の攻撃回数 | 4回 |
| 1枚の攻撃回数 | 6回 |
| 2枚の攻撃回数 | 8回 |
| 3枚の攻撃回数 | 10回 |
| クールタイム | 18.0秒 |
| 元素エネルギー | 70 |
特殊縛境を創造し、草元素範囲ダメージを複数回与える。 発動時、琢光鏡を所持している場合、すべての琢光鏡を消費して与えるダメージ回数を増やす。 発動完了から2秒後、発動時に琢光鏡が0/1/2/3枚消費された場合、アルハイゼンに3/2/1/0枚の琢光鏡を生成する。
アルハイゼンの重撃または落下攻撃が敵に命中すると、琢光鏡が1枚生成される。この効果は12秒毎に1回のみ発動可能。
アルハイゼンの元素熟知の数値が1につき、光幕のダメージおよび殊境·顕象結縛によるダメージ+0.1%。 この方法でアップできる光幕のダメージおよび殊境·顕象結縛によるダメージは100%までとなる。
武器突破素材を合成する時、10%の確率でアイテムを2倍獲得する。
光幕攻撃が敵に命中すると、共相·イデア模写のクールタイム-1.2秒。この効果は1秒毎に1回のみ発動可能。
アルハイゼンが琢光鏡を生成する時、生成された琢光鏡の数が1につき、自身の元素熟知+50、継続時間8秒。層ごとに継続時間のカウントは独立しており、最大4層まで。琢光鏡の数が上限に達している場合にも効果を発動できる。
共相·イデア模写のスキルLv.+3。 最大Lv.15まで。
殊境·顕象結縛を発動時、このスキルによって消費·生成された琢光鏡の数に応じて、以下の効果を発動する。 ·琢光鏡を1枚消費する毎に、周囲にいるチーム内の他キャラクターの元素熟知+30、継続時間15秒。 ·琢光鏡を1枚生成する毎に、アルハイゼンの草元素ダメージ+10%、継続時間15秒。 継続時間中、殊境·顕象結縛を再発動すると、既存の上記効果が先にクリアされる。
殊境·顕象結縛のスキルLv.+3。 最大Lv.15まで。
アルハイゼンは下記効果を獲得する。 ·殊境·顕象結縛発動完了から2秒後、消費した琢光鏡の数に関係なく、3枚の琢光鏡を生成する。 ·アルハイゼンが琢光鏡を生成する時、琢光鏡の数がすでに上限に達している場合、アルハイゼンの会心率+10%、会心ダメージ+70%、継続時間6秒。 この効果が継続時間内に再び発動されると、残りの継続時間+6秒。