雷電将軍

★★★★★雷長柄武器

レベル別ステータス

レベル
HP12,907
攻撃力337
防御力789
突破ステータス元素チャージ効率32%
会心率5%
会心ダメージ50%
雷電将軍 — 御建鳴神主尊大御所様。永劫不変の「永遠」を稲妻の民に約束する。
日本語

天賦

レベル 10

千万の願望

付近にいるチーム内キャラクターが元素オーブまたは元素粒子を獲得した時、諸願百目の輪に願力を2層蓄積する。 この効果は3秒毎に1回のみ発動可能。

殊勝な御体

元素チャージ効率が100%を超えている場合、超えた分1%につき、雷電将軍は下記の効果を獲得する。 ·夢想の一心状態で提供する元素エネルギー回復+0.6%。 ·雷元素ダメージ+0.4%。

天下名物狩り

片手剣と長柄武器を突破する時、消費するモラ-50%。

コスチューム

キャラクター天賦素材

命ノ星座

C1

悪曜の呪詛

諸願百目の輪の願力をより早く蓄積できるようになる。雷元素タイプのキャラクターによる元素爆発が蓄積する願力+80%。他の元素タイプのキャラクターによる元素爆発が蓄積する願力+20%。

C2

斬鉄断金

奥義·夢想真説の夢想の一太刀と夢想の一心状態下の雷電将軍による攻撃は敵の防御力60%を無視する。

C3

眞影旧事

奥義·夢想真説のスキルLv.+3。 最大Lv.15まで。

C4

常道への誓い

奥義·夢想真説による夢想の一心状態終了後、周囲のチーム全員(雷電将軍自身を除く)の攻撃力+30%、持続時間10秒。

C5

凶将の顕現

神変·悪曜開眼のスキルLv.+3。 最大Lv.15まで。

C6

願いの代行者

奥義·夢想真説による夢想の一心状態の時、雷電将軍の元素爆発ダメージが敵に命中すると、周囲のチーム全員(雷電将軍自身を除く)の元素爆発のクールタイム-1秒。 この効果は1秒毎に1回のみ発動可能で、継続時間内に最大5回まで発動できる。

ボイス

初めまして…
かしこまらないでください。この身は高貴なものですが、ここへ来たのは身分を隠し世を渡り歩くため。あなたの腕を見込んで頼みがあります。今から私の護衛になっていただけませんか。心配しないでください、危機が訪れれば、私も手を貸しますので。
世間話·徒然
つれづれなるままに、日くらし、硯にむかひて。ふん。
世間話·浮世
浮世の風景は幾千年も変わらないというのに、人の世とはこうも白露と泡のように…儚い。
世間話·世俗の風景
この美しい風景も、そばに誰もいない以上、私の不変を引き立たせるだけ…
雨の日…
雨なんて大したことありません。まだ雷も鳴っていないのですから。
雷の日…
あら、雷が怖いのですか?この世で唯一無二の高貴なる者であり、最も恐ろしい雷霆の化身が、あなたのそばにいるというのに。
雪の日…
冬将軍も来たのでしょうか。
晴れの日…
晴天でさえ、雷霆の光を遮ることはできません。雨が降らずとも、神雷を下せます。あの木を見ていてください。ん?わかったからもうやめて?そうですか…
おはよう…
朝のあいさつをしたそばからあくびをするなんて、たるんでいる証拠かと。ですが、今回はその無礼を許しましょう。おはようございます。
こんにちは…
甘味が食べたいですね。へぇっ、いけませんか?「こんな時間に甘い物なんて」とはいったい…以前は将軍の身分によって甘やかされていた、と。そうだったのですね…
こんばんは…
夜の流れ星について知りたいのですか?ふふ、瞬く間に流れゆく天の光です。えっ、実はあなたが流れ星?空を翔ける者は「天狗」だという言い伝えがあります、あなたも天狗だったのでしょうか?
おやすみ…
私の命により、この世のすべての雷鳴を静めました。今夜はゆっくりと眠れることを願います。
雷電将軍自身について·刹那
雷霆と稲妻は、刹那に去りゆく。だからこそ、「永遠」を望むのです。いえ、望むだけでは足りません、必ず「永遠」をこの手に。
雷電将軍自身について·永遠
「摩耗」とは、とても恐ろしいもの。この身が誕生した意義も、摩耗に耐えるためです。そしていつか、「内なる存在」は「永遠」に触れることができるでしょう。
奥詰衆について…
あなたは今や私の側用人です。言い換えれば、幕府に対して有益で、私に忠誠を誓う者であると判断しています。
用心棒について…
護衛とは言いましたが、私が危険に陥った時にかばう必要はありません。将軍の作りは丈夫で、壊れた時は替えも利きます。ですので、身の危険を感じた時には、この将軍を前に突き出してもらって構いません。
直伝について…
稲妻の薙刀術と剣術、それに刀の鍛造技法は基本的に私が伝授したものです。そこから、人々の個性によって枝分かれしていきました。 どうでしょう、私の一太刀をもう一度受けてみませんか?それでもまだ無事であれば、あなたに稲妻で流派を開く許可を与えましょう。はぁ…武道の精進とはどうしてこうも人を惹きつけるのでしょうか。
「神の目」について…
外の世界では、そんなにも長い間雷元素の神の目が現れていないのですか?私にはいくつかの制約があるため、細かいことは言えませんが…神の目を授けることは、私の意志とは無関係です。重要なのは、人々の「願望」、そして…
シェアしたいこと…
共有したいこと?特にありません。それよりも、なぜ神の目を持たないあなたが、元素力を使えるのか気になります。話してくれますか。
興味のあること…
体は消え、夢も失いましたけど、彼女は神櫻となりました。それもまた「永遠」です。
八重神子について…
あの人ですか。最初は油揚げに誘惑されるような方でしたが、まさかこんなにも策略に秀でるようになるなんて、実に喜ばしいことです。しかし私のためとはいえ、彼女に謀られたのはやはり少し気に入りません。今度会った時、きっと笑われてしまいます…であれば先手必勝、先に彼女に一太刀浴びせるとしましょう。どうせ彼女なら躱せますし。
神里綾人について…
神里家の者であり、稲妻名門の筆頭をゆくに相応しい人物です。綾人は以前、三奉行事務中に様々な手段を講じていましたが、その忠誠心に一点の曇りもありません。咎めずともいいでしょう。
神里綾華について…
神里家の者であり、稲妻名門の筆頭をゆくに相応しい人物です。えっ、将軍と評価がまったく同じ?で、では、これならどうでしょう…綾華は剣術にも秀でています。
九条裟羅について…
忠実な志士であり、優れた武芸を有し、「豪傑」の二文字を背負うに相応しい者です。あの者がいれば、九条家もまだまだ栄えるでしょう。
宵宮について…
どなたのことでしょうか…ああ、花火職人の。刹那の幻像を創り、夏の幻想に酔いしれる人。彼女も我が民の一人です。 ん?天領奉行の領地で花火が上がっている?まさか彼女が?
トーマについて…
彼の神の目を奪いそうになったことは、私に責任がまったくないというわけではありません。しかし、謝罪でしたら、やはり将軍に行かせたほうがいいでしょう…まあ、私も反省はしますが。
珊瑚宮心海について…
オロバシはたしかに私が斬り伏せました。しかし私は珊瑚宮の民に、それを海祇大御神として祭り上げることを許可しました。 今の珊瑚宮は鳴神分社を破壊し、幕府を裏切ろうとしています。彼女は海祇大御神の現人神の巫女として、責任を取らなければなりません。
国崩について…
あの子は将軍を作る時にできた副産物です。彼を制御しないのは、私の心の中で彼に対して借りを覚えているからでしょう。
荒瀧一斗について…
誰でしょうか?
モラクスについて…
かつて彼と酒席を共にした時、私はただの影武者で、神々の末席に属していました。彼はそのような選択をしたのですね…しかし、これからの時代も、彼は多くの人と縁を結んでいくことでしょう。
ウェンティについて…
風神の化身は今もその名前を名乗っているのですか?正直、初めて彼と会った時から相性が合わない感じがしていました。それ以外の印象は…お酒が強いことくらいですね。
ブエルについて…
私は彼女の謙虚さを高く評価しています。謙虚さも確かに、智者の美徳ですから。ブエルの権能をもってすれば、想像を超えたようなこともできるのに、彼女はそれをただ「是正と守護」のためにしか使いません…本当に優しい神です。
フリーナについて…
「雷電将軍」はかつて、私の意志に揺らぎがないか確かめるため、私と意識空間で数百年にわたる決闘を行いました。ですがあなたのおっしゃったフリーナさんは、人間の身でありながら、五百年にもわたり演技を貫いた…それは、いついかなる時も精神的な「戦い」を繰り広げることに変わりなかったことでしょう。私は彼女の意志が、すでに神の領域に達していることを認めます。
夢見月瑞希について…
夢見月瑞希は神子の旧友です。しかし、あの二人の関係は、私にはよく分かりません…互いにかけがえのない友人でありながら、両者ともに感情を表に出したがらないのです。いつも何かしらの計画のために対立しては、勝敗を決しようとしています…ただ、その計画は人々がより楽しく暮らせるようにするためのものなので、私も口を挟まないようにしているんです。
雷電将軍を知る·1
何かあるなら、言ってください。
雷電将軍を知る·2
雷の日に「くわばら、くわばら」と言えば大事には至らない、そう人々は信じています。もし私が起こした雷であれば、あなたに害はなしません。ですが、自然現象の雷の場合、そうもいかないでしょう。
影を知る·3
『珍説』という本に書いてあるのは事実です。あれは彼女が島のことで忙しくしていた頃のこと。私は影武者として、彼女の名を借り、軍陣に現れました。しかし、そのあとの物語は人々の憶測にすぎません。私は元々剣術に魅了された武人、民を感化させる美徳など持ち合わせていません。
影を知る·4
「永遠」の追求は、一種の逃避にすぎません。私が最後に取った方法も、甲羅にうずくまる亀のようなものでした。しかし亀とはもともと長寿の象徴、永遠を追求すれば必然的にそのような形になるのかもしれませんね。
影を知る·5
恐怖の由来、それは私が500年前に彼女の死と「あの出来事」を目撃したから。しかし…あなたでしたら、きっとすべての人を救えるでしょう。あなたでしたら…きっと世界をも救えます。私が稲妻のすべてを覚えているように、あなたが私を覚えている限り、私は永遠に生き続けることができます。
雷電将軍の趣味…
愚問です。この世にはやらなければならないこと、そしてやってはならないことの二種類のみが存在します。
影の悩み…
私に料理を作らせないでください。基本的に私はなんでもできますが、料理だけは本当にだめなんです…
好きな食べ物…
将軍の言ったことは無視してください。甘いお菓子が好きです!虫歯になったら換えればいいだけのこと。永遠の追求に影響するわけがありません。
嫌いな食べ物…
愚問です。この世には身体を維持するための栄養素と、そして身体に害をもたらす物の二種類のみが存在します。
贈り物を受け取る·1
よく知っている味です。悪くありません。
贈り物を受け取る·2
後ほど食べますので、そこに置いておいてください。
贈り物を受け取る·3
体の機能に支障が生じます、下げてください。
贈り物を受け取る·4
美味しいですね。心も穏やかになっていくのを感じます、ありがとうございます。
贈り物を受け取る·5
見栄えは悪くないようですね。どうやって作ったのでしょう?
贈り物を受け取る·6
すみませんが、お断りいたします。
生誕…
今日はあなたの生誕の日でしたか。私と城へ戻り、全旗本の前で祝辞を読みましょう。「恥ずかしいからやめてほしい」と?…そうですか。
誕生日…
誕生日おめでとうございます。今日は一緒にお祝いをして、一年で最も印象に残る素敵な日にしましょう。そして、来年の今日もまたお祝いを。こうやって続けていけば、「永遠」の幸せを手に入れることができます。
突破した感想·起
我が流派、「初伝」の位では太刀の九向剣路之勢、それと薙刀の基礎が学べます。他の流派と大差はありません。いや、正しくは他の流派が私のと大差がない、ですね。
突破した感想·承
我が流派、「中伝」の位では剣術に必要な「構え」の変化を学び、薙刀術に必要な「斬り」と「返し」の理を理解する必要があります。
突破した感想·転
我が流派、「皆伝」の位では奥義を学ぶ必要があります。しかし、そのほとんどが元素力を使うため、ただの人間には難しいでしょう。世に出回る大半の流派は、この境地に触れることさえできません。
突破した感想·結
奥義中の奥義、「無想」であり、無双の一太刀。あなたが練習に付き合ってくれるのなら、私はより速くて強い一太刀を繰り出せる気がします。
元素スキル·1
裁きの雷。
元素スキル·2
逃げ道はありません。
元素スキル·3
見切りました。
元素爆発·1
無我の境地へ。
元素爆発·2
ここより、寂滅の時!
元素爆発·3
稲光、すなわち永遠なり。
宝箱を開ける·1
受け取りなさい。私には無用の長物です。
宝箱を開ける·2
須臾の夢に過ぎません。
宝箱を開ける·3
あら?
HP低下·1
鎖を…断ち切る…
HP低下·2
悪を…斬らねば…
HP低下·3
邪魔者の…粛清を…
仲間HP低下·1
私の後ろへ。
仲間HP低下·2
下がりなさい。
戦闘不能·1
浮世の夢のごとし…
戦闘不能·2
無念…無執…
戦闘不能·3
雷鳴が…止んでしまいます…
重ダメージを受ける·1
無礼者…
重ダメージを受ける·2
愚かな…
チーム加入·1
なにか用ですか?
チーム加入·2
私についてきてください。
チーム加入·3
今こそ出陣の時。
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