アーロイ

★★★★★氷弓

レベル別ステータス

レベル
HP10,899
攻撃力234
防御力676
突破ステータス氷元素ダメージ28.8%
会心率5%
会心ダメージ50%
アーロイ — かつては異端者であったが、今は機敏で腕の立つ狩人。いついかなる時も、正確無比な矢を放つことができる。
日本語

天賦

レベル 10

戦闘オーバーライド

アーロイが凍てついた大地のコイル効果を獲得した時、アーロイの攻撃力+16%、周囲にいるチーム内他のキャラクターの攻撃力+8%、持続時間10秒。

強打

アーロイは凍てついた大地のアイスラッシュ状態にある時、1秒毎に氷元素ダメージ+3.5%、この方法での氷元素ダメージアップ効果は35%まで。

まあまあ落ち着け

アーロイがチーム内にいる時、チーム内の自身のキャラクターが鳥肉、獣肉、冷製鮮肉をドロップする動物に近づいても気付かれにくくなる。

コスチューム

キャラクター天賦素材

命ノ星座

C1

異界の星

この者の星空を灯す時は、まだ訪れていない。

C2

異界の星

この者の星空を灯す時は、まだ訪れていない。

C3

異界の星

この者の星空を灯す時は、まだ訪れていない。

C4

異界の星

この者の星空を灯す時は、まだ訪れていない。

C5

異界の星

この者の星空を灯す時は、まだ訪れていない。

C6

異界の星

この者の星空を灯す時は、まだ訪れていない。

ボイス

初めまして…
私はアーロイ。この世界のことはあまり詳しくないが、私の弓はきっとお前の力になる。必要な時は、いつでも呼んでくれ。
世間話·体を動かす
ほら、突っ立ってないで、体を動かすぞ。
世間話·助け
私たちの助けを必要としている人がいる、立ち止まるな。
雨の日…
雨だ、これで汚れも落ちるか。
雨上がり…
雨が止んだ、体を乾かさないと。
雪の日…
雪が降ると、世界がしんと静まるな。
風の日…
風が気持ちいいな、空気がおいしく感じる。
暴風の日…
風が強くなってきた。目を開けていられない。
おはよう…
おはよう。今日も世界は生き生きとしてる…気分がいいな。
こんにちは…
もう昼か。まだやるべきことがたくさんある。
こんばんは…
そろそろ日が落ちる。星も見えてくるだろう。
おやすみ…
もう夜か。星明かりの下を進む予定がないのなら、休んだらどうだ?
アーロイ自身について…
私は小さい頃から異端児として育ってきた。ひどい日々を送っていたよ。でも、ここの人たちは、私がいたところの人たちより遥かに温かい。たとえ私みたいなよそ者に対してでもな。なんだか…心地いいものだな。
行動について…
私を突き動かす理由は、死をもたらすことではなく、命を救うこと。だからこそ、私はお前と一緒にここにいるんだ。
誓いについて…
誓いなんて、形式ばったことは得意じゃないが…どうしてもと言うなら、交わしてもかまわない。
歩みについて…
何があろうと、お前と共に終わりまで辿り着く。私は決して迷わないし、くじけない。
シェアしたいこと…
共有したいことか…弓の腕だろうな…人々を救うために訓練を重ねてきた。
興味のあること…
私がいた世界のように、この世界にも古の秘密がたくさんあるようだ。もし時間が許せば、すべて解き明かしたいな。
アーロイを知る·1
自分のことを話すのは苦手だ。重要なのは目の前にある任務だけだろう?
アーロイを知る·2
私には親がいなかった。だから、ロストという人が私を育ててくれたんだ。いつも厳しかったけど、心が広く、優しい人だった。たくさんのことを彼から教わったよ。できることならまた会いたいな。
アーロイを知る·3
ずっと母を探してきたが、結局見つからなかった。でも、遥か昔のメッセージを見つけたんだ。クローンである私の…元となった人が残したもの。私を知っていて、励ましてくれている気がしたな。
アーロイを知る·4
子どもの頃、私には友達がいなかった。旅をしているうちに何人かそう呼べる人ができたけど、彼らと親しくなる前にその世界を離れてしまった。だから今、お前と一緒に過ごせて嬉しいよ。
アーロイを知る·5
人を信頼するのは得意じゃないけど、お前なら、信じることができる。お前は私の大切な仲間だ…あまりこういうことは言わないんだけどな。
アーロイの趣味…
これといった趣味は無いが…昔の記録に触れるのは好きだな。だから歴史…ということになるか?
アーロイの悩み…
自分の世界以外に、もう一つ救うべき世界ができた。休んでる時間はないな。
好きな食べ物…
別に好き嫌いはない。空腹で旅をするくらいなら、なんだって食べるさ。
嫌いな食べ物…
「オセラムのシチュー」を食べたことがあるが、道の舗装に使えるくらいネバネバだった…オエッ…
誕生日…
誕生日を気にしたことはないな。私がいたところでは、誕生日は自分のためではなく、母を祝うためのものだった。だけど、まあ…誕生日おめでとう。
突破した感想·起
よし、いい感じに進歩してるな。だがここで止まるわけにはいかない。
突破した感想·承
前よりも成長し、強くなった。いいことだ。
突破した感想·転
どんなに優れた狩人であろうとも、まだまだ成長の余地はある。決して休まず、学び続けることが大切だな。
突破した感想·結
共に旅を始めたばかりの頃、私にとってお前は、知らない世界の見知らぬ人に過ぎなかった。でも、多くの経験を共にしてきた今なら言える——私の弓はこれからもずっと、お前と共にあると。
元素スキル·1
爆発するよ。
元素スキル·2
狩人の小道具さ。
元素スキル·3
見たことはあるかな?
元素爆発·1
拘束する!
元素爆発·2
ちょっとしたテクニックさ。
元素爆発·3
ここは私の狩場だ!
風の翼を広げる·1
ハ!悪くないな。
宝箱を開ける·1
まあ、役には立つか。
宝箱を開ける·2
これは食べられそうだし… これも使えるな…
宝箱を開ける·3
誰が置いていったんだ?
HP低下·1
手強い相手だな…
HP低下·2
弱点はどこだ…
HP低下·3
さあ、どうするか…
仲間HP低下·1
気をつけろ!
仲間HP低下·2
無理をするな!
戦闘不能·1
っ…だめか…
戦闘不能·2
もうだめか…すまない…
戦闘不能·3
力が…もう終わりか…
ダメージを受ける·1
うぅ…
ダメージを受ける·2
問題ない…
重ダメージを受ける·1
うぐっ!
重ダメージを受ける·2
油断したみたいだ…
チーム加入·1
どこへ行こうか?
チーム加入·2
アーロイだ、狩りなら任せろ。
チーム加入·3
手を貸そうか?
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